おそらくここで終わったかな??
そもそもこのブログを書くきっかけとしてカナやんへの好奇心?とか、いやいや、こう言ったら心の気持ちは全然表現しきれない。必死に振り返ってみてもなんでカナやんのことが好きになるのかは思い出せませんでした(;^_^A
とにかく今ではカナやんのことをまだ見聞きできる限り放っとくわけにはいかないしか、覚えないんです( ̄▽ ̄)
十分に成長しているカナやんだから注意を適当に減らしても大丈夫(強いカナやんへの余計な心配よりもダメな自分の危うい立場を!っていう思想は本音m(_ _)m)と思ったらたとえば、次のようなカナやんの写真が目線に入ってくる!
わかるでしょう?そういうそぶりをしたカナやんを見たらやっぱり放っといて去るわけにはいかないよ!!!カナやんはまた強くなるから!立ち止まらずに強くなり続ける人間はそれだけの魅力を有しているのだから!
あんなに派手に落ち着いた笑顔してていったい何なの?と思いながら目線が完全に外せませんでしたね

