今回のテーマにもかかわらずまずは、カナやんタイム乱入です(笑)

じゃん、ポップティーンカナやんが登場、パチパチパチ\(^o^)/

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中には可愛いの天才の素敵な一枚がみつかった(☆。☆) (☆。☆)じゃん、

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なんで25歳働く女性のカナやんはこんなに自然体の可愛さを発散しているのよ(/ω\) (/ω\) うちのこと、かわいいでしょって柔らかく詰め寄ってくる感じのかわいい表情(/ω\) (/ω\)<- 私もつい、むかつくくらいの顔文字を使いすぎちゃうm(_ _ )m


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最近読ませてもらいましたがdistrustと題する北乃きいさんのブログの記事です。

でも、北乃きいさんのdistrustは単純に人を信用していないという方向なのではなく、人に頼るよりもむしろ、頼られるほうがいいという。

この意味のdistrustで言えば私もdistrustに偏っているけど、北乃きいさんよりもあやふやです。すると、

distrust = trust

という関係式ができているはず。

一見したらとんでもない論理かのように見えるかもしれませんが、北乃きいさんの言葉を借りて説明させてもらいます。

「頼れと言われても
頼れないよね。」

もし頼ることは北乃きいさんのdistrustの対象としたら、次のような組み込みの表現は可能になるかもしれません。

頼らない=頼ることを信じないことを信じる

逆に言うこともできる

頼る=頼らないことを信じないことを信じる

つまり、“Kie Kitano trusts in distrusting of reliance on others”、あるいは、“Kie Kitano distrusts in trusting of reliance on others”とも言っても妥当のようです。

ご覧のように視点によって北乃きいさんのハッキリした言葉をこんなふうにあやふやにすることはできる。

人間は普通、あやふやの表現をなるべく避けているのだからこんなにしつこい言い方はもちろん、使用されていないから式の左側に注目してばかりいるにもかかわらず、たまに式の右側にも注目してみたら「頼れない」・「頼れる」に加えて、「信じる」と相反する「信じない」までも、○○ことを信じるという組み込みの表現を満たすものだとわかっているはず。

そして、上の説明を数学の視点から見ればむしろ、式の右側に注目すると言ってもよい。

関数の式として、

y = f(x)

皆もわかっていると思うが、yはもちろん、一つの完全な表現として人間にとってはその理解がもっと楽になるけど、一番興味深いのはやはり右側のf(x)にある。でも、それだからといって左のyを直接的に無視するわけにはいかない。表現を

f(x)

にすればいいと考える人もいるかもしれませんが、こうだったら形のないf(x)は限定できないものになってただの任意的な表現になってしまうのでその興味深さは消えてしまうのです。

逆に言うと安定のyだけ保つほうも無意味です。というのも、yはいつも自分自身に等しいのだから完全に定着したものに人は興味を持っていないのです。

そうだったらもし、人の言葉での究極のハッキリを追い求めるならどうなっているのでしょうかというと、次の唯一の条件に満たさなければならないと思う。

相対する表現(否定表現も含め)を一切使ってはいけない

さもないときっとあいまいになっている。

でも、そうだったらy=f(x)のどちらかを完全に取り去ることと同然、すなわち、無意味です。

だから、○○ことを信じないと宣言した瞬間、同じ事を信じることに目線を向け、逆に言うと○○ことを信じると宣言した瞬間、同じ事を信じないことに目線を向けているわけです。

そもそもなんで「頼る」ということが必要なのかというと、自分にはできないことがやりたいというところから始まるのではないだろうか?ある仕事に取り組みたいとする。すると、その仕事のための知識や能力が不足だからその知識を持っている人に頼るという話はごく普通でしょう?でも、北乃きいさんによると(Miと題するブログより)、

「出来ないものを出来るとは言わないし
出来るものを出来ないとは言わない」

ずばりとはっきりした信念!

もちろん、あやふやに思ったらたとえ出来ないものがあっても、出来る人に頼ればいいという話がたやすかったけど、人に頼ってから出来たものは出来るものと言うか、それとも、出来ないものと言うか、断言できないというあやふやな立場になっちゃうので頼ることが窮屈に感じている北乃きいさんのお気持ちも頼ることから派生したあいまいさによっているのかな??

確かに頼られるならそういうあやふやさがすぐに消えているはず。自分が出来るものがあるからこそ他人に頼られるわけです。そう言えばDIYの好きなカナやんも頼ることよりもむしろ自分でやるタイプみたい…日曜大工、部屋のタイル、両手のネイル、キラキラのアクセサリー、家具の組み立て…本当にDIYカナやんです(笑)

魚座生まれの女性(二人だけだけど(;^_^A)は「あやふや」をとくに嫌うみたいです。

魚座生まれの北乃きいさんはもちろん、魚座生まれの西野カナさんもおそらく(“あいまいな関係は嫌”と「One Way Love」の歌詞で書いてあるし、最新のバラードの「好き」も“究極のピュア”なバラードとしている。つまり、あいまいなところのないバラード)、じゃあ、魚座生まれの魚座さまはどうでしょうか?笑

ふたご座生まれの私は一応、物事をハッキリにするのメリットを知っているけど実際、あやふやなことばかりやってきた人間でしたが、そもそも「ふたござ」という星座そのものはあいまいな名前なんですが…1つの星座にあいまいな顔をしたふたごがいるなんて(;^_^A 

「そばにいて、すぐ消えて」というふたご座生まれのYu-Aさんのあいまいな名曲を思い浮かべました(笑)

ところでWikipediaでの北乃きいさんのプロフィールによると、嫌いな食べ物としてやっぱり、あの手強そうなピーマン!!!!え~~~~~まさかカナやんと同じ(笑)なんでピーマンが嫌いなの????私は別にピーマンを好んで食べるやつではないけど、なすと比べたらピーマンはずっとおいしいと思う(;^_^A でも最近カナやんはようやく、ピーマンを食べるようになるそうです(o^-')b


追加

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ピーマンの独特な香りですね(笑)ピーマンを入れると全部ピーマンっていう話は、魚座さまとまったく同じ意見!!本当に奇跡(^∇^)