このブログをなかなかいいネタで更新できないので一応、カナやんデビュー10週年のブログをリブログしましたが最近、孤独とセックスという一冊のおもしろそうな本を買って読んでみるのでその本への感想をネタにブログが書けるかな?

 

18歳の著者さんが孤独とセックス(への欲求)と戦ってきた実体験とそこからの発想を本にして同じ悩みを抱いている男性のための一冊のようですが、さすが18歳にいったい何をしていたのか全然覚えられなかった私でしたが、アラサーの今さらの時間で孤独とセックスに本気に向かい合いそうかな?今の時点ではその著者さんと違って私は仏教的な思想を持ち始めるようになるんですが、孤独とセックスに屈して死へといざなうという行き詰まりは同じ…いや、生と死という対照じゃなくて存在を超える(こう言ったらなんか、馬鹿げた偉そうな言い方になっちまう^^; 神様になりたいわけでもないし…適当な言葉がまだ見つからない)という可能性も考えられてる…うん、いずれにしても、とにかく、カナさんのデビュー10週年の喜びに少しだけ、溺れたいんです(笑)