今日は感情の吐き出しの日記なので読むの注意。
また、私は悲しみと少しの虚しさと怒りを感じている。
人の内部の精神世界は計り知れない。
それはわかっている。
私も絶望した上で、私は世界を人をなるべく愛そうと決めて日々を送っている。
あなた達の選択を責める気は全く無いし、そんな資格も私にはないよ。
ただ弱さを抱えてなお懸命だったあなた達の気持ちを想像したり、自分が寂しくて泣くだけです。
怒りというのは虐げる人間に向けて。
誰だって明日はわからないけど、これに私は諦念を含む怒りを覚える。
でも、これも世界なんだ。
泣いて、私は世界にまた立ち向かう。