ヤクルトに16-5、というクソゴミカス試合を演じた横浜DeNA。見ていて抑えられる気配がなく、マジでムカついてきたので、ネットで別のことしながら、ながら見にしました。こんなクソボケ試合まともに見れません。

 

えー、投手陣の評価をします。

 

先発 平良 2回6失点

 

今日はシンカーがひっかかってカウント取れず、変化球が決まらない苦しい投球に。結果、甘く行った球をこれでもかとすっこぼこに打たれ、試合を崩壊させる。2回6失点。ここで投手代えたけど、正直もっと引っ張ってよかったんじゃないのか?と思うが。もうだいぶぶち壊したわけで、なにより今は連戦中。無駄な中継ぎは使いたくない中、2回で降ろす……いや、試合を捨てないための選択なんだろうけど、……でもなあ。勝ってる展開以外で、まともな中継ぎなんて、いたか……?という疑念が。いやな予感しかしなかった。

 

2番手 中川颯 2回3失点

どうにもランナーを溜める。相変わらずコントロールがイマイチ。甘く行ったところをホームランでガッツン。打者の才能が天才的なので、打者転向した方が活躍できるんじゃね?と思う。結果、なんか抑えるときもあるが、安定感はない。

 

3番手 堀岡 2回3失点

コントロールが悪い。……って、ごめん。この辺見てねーんだわww なんで? 見ていてさすがにムカついてきたので。堀岡ねえ……。1軍レベルの選手なのか? って思っちゃうが。辛口です。だったら佐々木千隼の方がアテになりそうな気はするが。

 

4番手 マルセリーノ 1回2/3 4失点

コントロールが悪すぎる。藤浪みたいに「明らかにクソボール」な悪さでなく、「捕手要求通りに投げられない」というコントロールの悪さ。はっきり言って、このレベルだとリードもクソもない。2軍では無双状態なんだけど、結局1軍では見極められ、外れるボールには手を出してこない。かといって、アバウトに投げてねじ伏せるだけの球威があるわけでもない。端的に言えば、「1軍じゃ通用していない」というのが現実。こんなクソ展開以外、投げさせる場面は来ないだろ。 いいものは持っている、というのは知っている。でも現状、通用していない。残念だが、それが事実。もうテスト期間も十分じゃないのか?チャンスは十分すぎるほどあった。この結果じゃあ、1軍では使いどころがない。…っていうのに、そろそろ気づいてほしいんですが。

 

 

番外 柴田(内野手) 1/3

 

一番マシでした(錯乱)。

 

 

 

佐野が復活した点だけは良かった。あとはよく覚えてない。

 

 

平良以外は使い物にならねぇから、2軍行って、どうぞ。まあワンチャンで颯は残していい。あとはもうダメ。