体罰……………私とは現在余り縁のない言葉ですね。

まあ、そんな悪いことはしませんし、もししたとしてもバレるようなことは有りませんしね。

取り敢えず、体罰が良いかどうかは置いておいて、体罰が問題になることの意味が分かりませんな。

体罰をしたと主張する親の子はさぞかし良い子であったのでしょう。

根本的に体罰の時点で悪いことをしたと認めたことになるでしょう。

もし、悪いことをしていないなら体罰ではなく暴力になるはずです。

つまり、誰も悪いことをしなければ体罰なんて存在しないですよね。

まあ、これは反実仮想ですけど。

次に、体罰は良いのか悪いのか。

まず、人間は褒めて育てると素晴らしい人間が出来るのでしょうか。

まあ、無理でしょうね。

叱られないということは駄目なことが未来永劫放置されているということでしょう。

テストで平均をあげたければ悪い教科をあげるほうが楽ですからね。

褒めて育てるのは間違いだと思いますね。

結局のところ、親の指導が悪いから体罰だのなんだの問題に成るわけですな。

まあ、体罰が無くなる頃には素晴らしい子供達が勢揃いするか、教師の立場が素晴らしいぐらい格下になっているでしょうに。

二個目のブログとなります。


まあ、続くように頑張ります。


よろしく~~~~~~~。