宇奈月温泉の
『延対寺荘(えんたいじそう)』
http://www.entaiji.com/index.html
にお泊りです。
群馬県から
高速道路を5時間も
ひた走り
トロッコ電車でゆったり
くつろいでしまったら
また車に乗って
移動することはとても
考えられなかったので
宇奈月温泉泊に決めた。
川沿いから
駅にかけて旅館は
十数軒。
「延対寺荘」を
選んだはポイント3つ。
川沿いに建ち眺めが良いこと。
明治創業当時は
料理旅館というプロフィールに
「コレは料理、期待大♪」
と勝手に期待。
温泉に加水していない
というのも◎
宇奈月温泉の
源泉は黒部峡谷鉄道の
駅もある「黒薙」から
パイプで引いている。
源泉は100℃近く。
宇奈月まで
こんな距離引いても
お風呂で入るには
まだまだ高温だそう。
美人の湯とか美肌の湯
と言われるだけあって
お湯につかったそばから
すべすべ♪♪
この辺りでは
この感じを「つべつべ」と言うらしい。
ホント“つべつべ~”
気に入っちゃった♪
1泊で5回も入っちゃった!
宿のゴハンは期待通り!!
ていねいに手作りされて
いる感じ♪
朝バイキングに
ありがちな
お土産売り場で
売られている漬物や
佃煮をそのまま出して
並べただけという
パターンではなく
だし巻き玉子や
煮物がちゃんと
作られてる。
オムレツをその場で
焼いてくれてたのもウレシイ。
ついつい食べすぎちゃった♪
夕ごはん
2日目は
何も予定を入れずブラブラ。
チェックアウト後
宇奈月温泉街を散策。
道の駅うなづき・宇奈月麦酒館で買物。
生地漁港「魚の駅 生地」でまた買物で
帰路につく。
帰りにまた
シロエビ丼なんてのが
ないかと物色したが
立寄ったところでは
メニューになく
結局シロエビは旅館で食べた
ちょびっとだけだった・・・
とにかく
美味しいことは
わかったので
「また食べにくるぞ~!!!!!」

























