の~think むぉ~っとfeel -4ページ目

根本

どーしたら

楽しい生き方が出来るのか?

なにもかも不満とかに変わるのが怠い。

楽しく生きたい。

笑わせて生きたい。

それが自分にとって最高な人生。

それが出来なくなったから人脈が無くなった。

借金が出来た。

なにもかもが怖くなった。

解雇

一生懸命に頑張ることで、熱くなることだけではだめなのはもうとっくに分かっていること。

組織上、上に当たる立場の人間。

とくに他支店に所属している上司に当たる人ともなれば、目先の数字、結果にしか目を届かすぐらいしか出来ない現実。

立場を重んじる場所に身を投じた場合

誤解や不可解なことはすざましい程にある。

だからこそ、いつも目の届く先輩的存在が必要だと思う。

納得の行かない話も四苦八苦になる時も必ず新人ならば有る!

それを親身に聞いてあげつつも一緒に有る頑張ろうみたいなノリ。

こうしてゆっくりだけどドロドロしながらも進んでいけたならば、お互いが成長し、暗黙知の中で仕事が成立し、業績も秩序もなにもかもが一グループなりに出来上がると自分は思っている。

置かれた現状は

人を数字でしか見れない支店の責任者。

自分の立場を理解出来てない責任逃れな現場の責任者。

会話にならない上司?たち

難しすぎるこのシチュエーションで自分は何をすべきかも明確に分かってたからすべき行動を取った。

自分の時間なんてとれないぐらい、ひどく崩れた環境だから。

でも今思えばそんな熱くなる必要も無い場所だった。

馬鹿馬鹿しい。

確認が空虚になりボロクソな扱いを受けて築いた。

こいつらはいままでずっとその日ぐらしの生活をし続け、パーソナリティが歪み、己のこと考えしか正義と認めない奴ら。

だからここで働いていて、目先の成長した問題に苦しみ、問題の芽をほったらかしにする先見性の無い奴ら。

会社の為に動くよりも自分の為に動いたほうが頭がよかったと今になって思う。

そりゃそーだ!

今思えば

一人で出来ることなんて決まってるし、フォローしてくれる奴もいないし。

あー情けねぇ。

久々に見えた

頭を使いながらの会話をしてしまう自分がいる。

結果、リズムが狂っている。

相手に話しずらい、話しがつまらないってイメージを踏ませている事実が悔しい。

これは

常にってわけではなくて、相手による。

突き詰めると

上か同等と判断する人間に対しては

狂う。

伺ってしまう。

閃きからの話しでわなく

思考からの会話。

おそらく

トーン

表情



内容

がおかしなことになっている。

このボーダーラインを越えないと幸せは待っていない。

無駄に気を遣ってる固い奴で人生が終わる。

底辺でマトモぶって生きる人生で終わる。

それだけは嫌だ。

五年以上はこのラインを抜け出すことに失敗し挫折し地獄を味わった。

逃げることで心の安定をはかっていた。

家族をまとめたいならば当たって行くしかない。

再び、他人から見える本当の自分を見せつけるには

戦うしかない。