안녕하세요? 皆さん、お久しぶりです。
今回は、一度ブログで取り上げたこともありますが、私の大好きな「清渓川」の風景をまとめてみました。ソウルに行けば必ず「清渓川」を訪れていました。
大都会の中心部にあって自然、芸術、文化そして韓国のパワーを感じることができる場所だからです。これまで撮影した「清渓川」の写真を中心にまとめてみました。
清渓川を流れる水は人工的に浄化したきれいな水を流しているので市民たちは夏になると足を水に浸して涼をとっている姿をよく見かけます。
それは夜になっても同じで、幻想的ともいえるイルミネーションや効果的な照明によってその魅力を増します。
この写真がとても気に入って、当分の間、携帯の待受画面にしていました。
周囲のビルディングの灯りがあるので歩道の照明はさほど明るくなくてすみ、良い雰囲気を作り出している感じです。
真夏の夜、涼を求め多くのソウル市民が集まっていました。(清渓広場付近)
夜になるとイルミやレーザー光線で彩られ、昼とは別の顔をだします!
照明の使い方がとてもいい感じ。都会の洗練された雰囲気がソウルにマッチしています!
清渓川は6km程ある中に、水の流れを利用した様々な演出があるため飽きさせません。
緑の草木に白鷺。ここが本当にソウルのド真ん中なのか、と思ってしまう風景です。
今回清渓川の写真を並べて見ました。清渓川は光化門の清渓広場から古山子橋まで続く6km弱、歩くと2時間ほどかかるようです。私自身、中心に近い部分しか行って見たことがないので、今度ソウルへ行った際には2時間かけてでも歩いてみたい、それを楽しみにしています。
また以前から気になっていた施設、「清渓川博物館」」(청계천박물관)を見学したいですね。
戦前・戦後の様子、川にフタをするように道路を作っていた時代、そして復元工事の様子など、清渓川の歴史、変遷を見たいです。
「清渓川博物館」の前には実際に戦前・戦後の清渓川を思わせる家屋を模して設置されているようです。(是非見たい!) 場所:ソウル特別市城東区馬場洞527−4(清渓川沿い)
渡韓できるようになったら皆さん行って見ましょう!
それではまたお会いしましょう! 안녕〜!
以前紹介したブログです。










