第2回のラーメン髭。今回は油そば。髭のラーメンは二郎系の中でも結構評判いいらしいのだけど、やはり二郎系ということで量は多い。おいしいのだけど、多すぎてスープまではちゃんと食えないことが多い。ってことで、油そばにしてみた。
油そばおいしいね。野菜もそんな多くないのでちょうどいいより少し多いくらい。で、不通でもおいしいスープの濃いやつが下に沈んでいる。こいつをまぜて食う。もしかすると、普通のラーメンよりもこっちのほうが俺的にはおいしい。
話したことないけど、最近オヤジの愛想が良くなった気がする。
あけましておめでとうございます。新年一発目の更新は久しぶりの平和島の飲食店探索レポートです。おそらく1月1日のオープンしてます。場所は平和島駅改札を出て右側、信濃路の前の自転車置き場の通りを進みます。環七に当たったら右方向、環七を馬込方向へ一分ほど歩きます。格子戸のお店です。
店主の「新鮮な鶏を味わってもらいたい」という言葉通り、新鮮な鶏肉をいただくお店です。まず一目で肉の色がすごいです。こんな色の鶏肉見たことがありません。平和島Bookの恒例の食べかけ写真でしか色をお伝えできないのが非常に残念ですが、これで砂肝です。

次の特筆すべきメニュー、今までのハツの概念を覆すハツ。これはおいしそうすぎて、写真を撮る暇がありませんでした。いつも撮れてないんだけどさ。主役になってないけど、一部ハツが写っていたのがこれ。これもなかなかおいしそうでしょ?

こいつらをガスコンロで焼いて食します。今時ガスコンロってのは珍しいのだけど、店主「6人とかで来て、満足に飲み食いして2500円で納めたい」ということなので、コストカットの意味もあるのだろうね。料理に対して「おいしいですね」というと「鶏のおかげ」というほど鶏にこだわっているので、炭だろうがコンロだろうが関係ないのかも。

鍋もおいしいです。まごまごしている平和島くんを置き去りにして、店主が盛りつけてくれます。もつなべです。そこらへんのもつなべはぐにょぐにょしてるのですが、ここのは一回ボイルしてあるだかで、ぐにょぐにょせずに噛み切れます。味噌はこだわりの四万十川付近の麦味噌です。

料理もお店もナイスなので、また行ってきます。ちなみに、このお店はネットで情報はほとんどありません。でも、料理はすばらしいので、行って間違いはないです。
店主の「新鮮な鶏を味わってもらいたい」という言葉通り、新鮮な鶏肉をいただくお店です。まず一目で肉の色がすごいです。こんな色の鶏肉見たことがありません。平和島Bookの恒例の食べかけ写真でしか色をお伝えできないのが非常に残念ですが、これで砂肝です。

次の特筆すべきメニュー、今までのハツの概念を覆すハツ。これはおいしそうすぎて、写真を撮る暇がありませんでした。いつも撮れてないんだけどさ。主役になってないけど、一部ハツが写っていたのがこれ。これもなかなかおいしそうでしょ?

こいつらをガスコンロで焼いて食します。今時ガスコンロってのは珍しいのだけど、店主「6人とかで来て、満足に飲み食いして2500円で納めたい」ということなので、コストカットの意味もあるのだろうね。料理に対して「おいしいですね」というと「鶏のおかげ」というほど鶏にこだわっているので、炭だろうがコンロだろうが関係ないのかも。

鍋もおいしいです。まごまごしている平和島くんを置き去りにして、店主が盛りつけてくれます。もつなべです。そこらへんのもつなべはぐにょぐにょしてるのですが、ここのは一回ボイルしてあるだかで、ぐにょぐにょせずに噛み切れます。味噌はこだわりの四万十川付近の麦味噌です。

料理もお店もナイスなので、また行ってきます。ちなみに、このお店はネットで情報はほとんどありません。でも、料理はすばらしいので、行って間違いはないです。
もともとお店が多いわけではないので、ゆっくり更新しています。また新しいお店を開拓しています。平和島駅降りて、たばこやとケンタッキーの間から伸びていく商店街を3分を行ったお店「ぱい一屋(ぱいいち屋)」。もともとこの近くにある企業で働く人から聞いたお店で、じつはちょっと探していたりした。

ホルモンがおいしいと聞いたので、この日はシロとハラミとロースを頼んだ。シロっていうと結構あぶらっこいお店が多いのだけど、ここはほとんどあぶらがなくて、すごくあっさりしてる。そこらへんで食うホルモンと違って、全体的にあっさり。下の写真では焼いてもらっているけど、本来は七輪を目の前に置いて、自分で焼くスタイルらしい。この日は俺が初めてで他にお客さんがいなかったということで特別にやいてあげるよということだった。

肉もおいしいのだけど、いちばんの売りはタレなんだって。おばあちゃん曰く、この辺で50年前からホルモン屋をやっているとのこと。そして、俺にとって一番ありがたいのは、ごはんのもちこみがOKということ。あまりに肉がうまいので「米ください」とお願いしたところ、米が食べたいなら買ってくればいいんだって。親切に持ち帰りで米が買えるところまで教えてくれる。メニューでは隠されているが、レバ刺しとせんまい刺しもあるんだって。レバ刺しは週に二日だけ入荷、せんまいは電話してくれたら入れるって。レバ刺しの入荷日知ってるんだけど、俺がまだ食ってないので。公開は俺が食ってからってことで。
レバ刺しといえば、平和島駅前のゲーセンとなりの「あらた」のもうまいが、紹介はまた後日。

ホルモンがおいしいと聞いたので、この日はシロとハラミとロースを頼んだ。シロっていうと結構あぶらっこいお店が多いのだけど、ここはほとんどあぶらがなくて、すごくあっさりしてる。そこらへんで食うホルモンと違って、全体的にあっさり。下の写真では焼いてもらっているけど、本来は七輪を目の前に置いて、自分で焼くスタイルらしい。この日は俺が初めてで他にお客さんがいなかったということで特別にやいてあげるよということだった。

肉もおいしいのだけど、いちばんの売りはタレなんだって。おばあちゃん曰く、この辺で50年前からホルモン屋をやっているとのこと。そして、俺にとって一番ありがたいのは、ごはんのもちこみがOKということ。あまりに肉がうまいので「米ください」とお願いしたところ、米が食べたいなら買ってくればいいんだって。親切に持ち帰りで米が買えるところまで教えてくれる。メニューでは隠されているが、レバ刺しとせんまい刺しもあるんだって。レバ刺しは週に二日だけ入荷、せんまいは電話してくれたら入れるって。レバ刺しの入荷日知ってるんだけど、俺がまだ食ってないので。公開は俺が食ってからってことで。
レバ刺しといえば、平和島駅前のゲーセンとなりの「あらた」のもうまいが、紹介はまた後日。

