少年と少女の出会い

「相変わらず変わんねえ朝。そして相変わらず変わんねえ収容場の中。」

そうつぶやくのはユダヤ人の少年レン。この18世紀、ユダヤ人は皆収容場に連れて行かれるのだ。

そしてレンはこう言った。「いつかオレがここから自由になれたら…君と過ごせたかな…」

レンは誰と話しているのだろうかそれは3日前に遡る


スッ…紙飛行機を飛ばした少女の姿が見える「レン君~!行くよ~!」そういったのは一人の少女龍城リン。

「お…おう…痛ッ!!!!」

「あ…刺さっちゃった…?ご…ごめん…」

「いや、大丈夫…」

「な…ならいいけど…」

「わ…私のコントロールが悪かったかな…?ごめん…。運動があんまり出来なくて…。」

「もう気にすんなってば!!オレはなんともないから!!」

「…じゃあ私…また来るね…」レンの心情では(オレ…傷つける事しちゃったかな…)

「おう…」




どうも。☆藤堂平助☆♪(≧Д≦)★です。書いていた小説一部うpしました。


いつかはうpろうと思っていましたが忘れておったw

てかはうpろうとは思っていなかったがなw最初からwwwwwwwww



でも読みたいと言ったtwitterの○○さんからリク的なものが来たのでうpりました。



今日はこんなテンションです。事情は話しませんが。

目が腐ってもいいなら僕の小説見てもいいですよ。


目腐って終わりなんだからw


ではさようなら