京都からのお取り寄せと、京都からの帯、頂き物いろいろ
おはようございます皐月(5月)も終わります初夏の陽気が続いてますがもう、なんとなく、この時期の陽気はここ数年で慣れて来たように思います4月末に、暖房を終い、同時に扇風機を出すそんな行動があたりまえの日本ですね久しぶりのお取り寄せ大好きな真盛豆大好きです次は長崎から届いた長崎びわ今年も届きましたこれは職場で頂いた滋賀の銘菓やっと義母の古い箪笥を粗大ごみに出す事にしましたなかなか着手できずほっおっておいたのです・・・何も理由はないのですが大きな箪笥なので一度、中の物は整理してほとんど着物と帯と和装小物類着物を処分するのは大変です友人が「おたからや」に努めていますその友人が、着物ほど、無な持ち込みはないと言いました持ってきても、ほぼ、ゼロ円との事ま、お金にしたいわけではないのですがひきとっても、すぐにごみに出すと言ってましただったら、わざわざ、お店に運ばす、家で燃えるごみに出す事にしました着物10枚、帯7本、他和装の小物類ごみ袋10枚ほどいちおう、一枚づつ確認義母は定年まで仕事をしてましたのでしっかり年金ももらえてましたそこそこ、年金は自由に使えたようです着る機会はないのに目がほしがり買ってしまう女性には解る行動しつけのままの着物、帯が数枚帯の中に、日本刺繡の帯がありましたえ~今、私が習っている日本刺繡だ!これは、残しておいてみようと残す事にこれは京都で染めた生地あまり興味はないのですが刺繡の先生が染めをされますので先生にお見せしてみようと思い残しましたいつも、いいね、コメントありがとうございます1年の過ぎる速さを、今年もため息まじりの独り言をはきながらの日々ですわが身の衰えも感じつつ断捨離も進めながら季節の出来事はしっかり心に残さないとと・・・梅雨前の貴重な晴れ間続いてます