こちらで10月27日開催の「WILL FORWARD~集い~」の集客を管理します。


各メンバーへ決定者から順に連絡をして下さい。




ルールはコメントに決定者と新規候補者を順に残していく形で。

一度書き込んだ決定者・候補者は以後書き込まないで下さい。

以上宜しくお願い致します。



例)

藤原

決定者:松原真太郎(アクトインディ株式会社)

     馬渕(株式会社アイレップ)

     渡辺昌司(株式会社アイレップ)


候補者:居山正義(株式会社ファンコミュニケーションズ)

     雲井俊太郎(株式会社リクルートHRマーケティング)

     高橋賢(株式会社リクルートHRマーケティング)

     河合聡一郎(株式会社リクルートHRマーケティング)

     若山史郎(東京オフィスコンサルティング株式会社)

     水口翼(株式会社サイブリッジ)

     草場勇介(レイス株式会社)

     山腰清司(レイス株式会社)

     小林大介(エックス・ネット・サービス株式会社)


計:決定者3名 候補者10名



今日、また素敵な出会いがあった。

出会ったのは、大阪で起業の準備をされている方。

素敵な志と想いと優しさ(温かさ)を持ち合わせている方。

約3時間の会合だったが、いろんなお話をお伺いした。

これから考えていること、今まで生きてきた半生、日々感じること、自分にとってすべてが刺激的なお話だった。

中でも私が一番感銘を受けたのがその人の人柄である。

私は好きな漢字で『感』という字がある。

それが意味するのは人生において人に感謝する心を忘れず生きていくということにある。

今日お話をお伺いした方も同じ考え方を持っていた。

唯一違うことは言葉に対する重み。

その方の想いは同じ言葉であっても違うものであることを感じた。

起業して展開するビジネスも『感謝』『感動』がコンセプト。

ビジネスにおいての準備、日々の行動も完璧だった。

その方の好きな漢字は『愛』。

まさに『愛に満ち溢れた方』だった。


もうひとつ。

その方から教わったことが

『本当のプラス思考の人というのはネガティブ思考である人』

という言葉。

その方は自分をネガティブ思考で根暗な人間だという。

自分の限界点を絶対認めない。

まだまだ自分はイケてない。

そのネガティブ思考が成長を生み出す。

すごい納得な言葉だった。



すごい尊敬できる方。

ミクシーのプロフィール、日記を読んでいても勉強になる。

今日の出会い、とっても大きかった。

これからもずっとずっとお付き合いしていきたいと思った。

今日の出会いに感謝。

今日の出会いを作ってくれた藤原氏に感謝。

ありがとう。

今日、我が社の2期目が終了した。

明日から3期目に入る。


自分が入社して1年。

今年1年、どのくらい成長したのかふと考えた。

入社したとき、どんな気持ちだったか?

仕事において、どんな目標を持っていたか?

ラン・リグで何をやろうと思っていたのか?


1年で会社も大きく変わった。

入社当時、ビジネスモデルも無ければパンフレットも無ければホームページもない。

あるのは社長と社員3人と事務1人の想いだけ。

会社でやることと言えば、『同僚と今後、何をしたいか』の打ち合わせ。

内容は非常に薄かったと当時を振り返る。


そして11月。

とうとう売上設計図という商品が登場。

経営コンサルティングの能力なんて全く有していないのに、いきなりプロジェクトを任された。

毎日が訳分からない日々の連続。

悩んだりもした。

壁にぶつかったりもした。

今いる現状を恨んだりもした。

自分の選択に後悔したりもした。

いろんな感情が走馬灯のように蘇ってくる。


そして、当時の日記、メールなどを見てもう一度振り返る。

すると、次は『当時の自分の姿』がリアルに蘇る。

資料作成もままならないもので、仕事の遂行スピードも遅い。

会議・議事録を読んでもまとまりがなく、内容が全くつかめない。


今の作成した資料を見るとだいぶまとまりがあって、デザインセンスがあって、なかなかのものになっている。


成長がないように思えても、当時と今を比べると、大きな本当に大きな成長があったことを

1年の中で残してきた軌跡(メールや日記や感情)が気付かせてくれる。


一日一日では変化が無いようでも、

深く深く考えてみると細かい変化が無数にあることを気付かせてくれる。

毎日が意味ある一日だったということを。


成長とは、ある限界点を超えると一気にスピードを増して成長する。

今はまだまだ中間地点。

今が沸点なわけがない。

自分の沸点はまだまだ先にある。

可能性もまだまだ無限大だ。

人生、たかだか24年生きてきただけで自分の可能性が見えていたらつまらない。

ゴールが分かってたらつまらない。

もっともっと可能性を追求し、成長し続ける生き方をしていきたい。


明日から3期目。

自分の中でも社会人3年目。


社長は言った。

今年が駄目なら会社をつぶすと。

ならば俺も決意表明する。

今年が駄目なら実家に帰る。


社長が腹をくくった。

俺も腹をくくる。


期が変わり、気が変わり、器を変えてまた新たなスタートを切っていこう。


大切な仲間と共に。

そして自分の成長のために。

これいい言葉じゃね?


…『運を味方にする達人』より…
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恥をかくというのは、実力もないのに、実力以上の場所に出るということだ。

実力に見合った場所をうろうろして、実力以上の場所に出て行かなければ、確
かに恥をかくことはないが、いつまでもそれ以上の実力はつかない。

自分の実力以上のところへ出て行って、実力の違いを見せつけられて、コール
ド負けしてみる。

思い切り恥をかくことだ。

なんと自分には実力がないのかと思い知ることができるだろう。

恥をかいた瞬間に、もう君の実力は伸び始めている

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『運を味方にする達人』
PHP文庫
著者:中谷彰宏
出版社:PHP研究所
発行年月:1994年06月

驚くほど多くの人が、自分の能力を過小評価していることに気付きます。

子どもの頃は、恐れることなく壁によじ登り、高いところへ高いところへ、登
っていったし、机の下やコタツの中にもぐったり、家の中にある危険な場所を
親に怒られながら冒険したはずです。

子どもの頃は恐怖<興味という公式で、頭をあちこちにぶつけながら、傷だら
けになりながら、失敗して大泣きしながら、僕たちは成長してきたのです。

大人になれば、「失敗したら恥ずかしい」とか「批判される」とか、他人の目
を気にして、やってもいないのに”行動しない”という安全な選択をしてしま
うのです。

「実力に見合った場所をうろうろして、実力以上の場所に出て行かなければ、
確かに恥をかくことはないが、いつまでもそれ以上の実力はつかない。」とい
う中谷彰宏さんの言葉は、このうえない表現です。

勇猛果敢に挑戦して、完敗するのもカッコイイと僕は思います。

場違いと笑われても、背伸びして必死に頑張っている姿、滑稽でしょうか?

僕はそうは思いません。なぜならそういう人が最終的に成功を収めていくので
すから…

マネックスメールの渋沢さんのコラムをそのまま引用です。


まーったく同じことを考えていたので、共有。


ぜひ一読を。



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(前略)

やはり、このような時代の展開では物事を知ることが、まず大事です。きちんと物事について知らないと、まさに「自己責任」で自分が想定していなかった費用や損失を負う恐れがあります。

 ただ、知ることより大事なことがあります。それは、物事を好きになることです。投資という行為をそもそも好きでなければ、いくら知識や理屈を得ても、あまり意味がありません。何故かというと、それは行動に移らないからです。行動に移らない知識は、役に立たない燃料と同じです。

 一方、やはり人間は嫌いな物事、無関心な物事と比べて、好きな物事になるとステップが軽くなります。投資は、何らかの行動を取ることが必要です。単にお金を銀行に預けることだけではありません。

 ただ、好きであることより大事なことがあります。それは物事が楽しいことです。 単に好きだけであれば、何かの困難や苦痛と対面したときに挫折してしまうかもしれません。「ああ、必ず儲かると思ったのに、損をしてしまった。やっぱり、投資は難しいから、もう良いや」と投げ出してしまうのであれば、本当の投資の妙味を味わうことができません。

 一方、人間は物事が楽しいと感じていると、仮に困難に対面しても、それを困難と思わず、苦痛も苦痛とは思いません。常にわくわくしているから、どのような環境に置かれても好奇心は刺激され、その好奇心が行動の持続につながります。本当に楽しければ、その物事に没頭していますから、挫折するという考えさえ頭を横切ることはないでしょう。

 投資を、このように楽しむことができれば、機関投資家ではまったく歯が立たないぐらい個人は投資の妙味である長期投資が実施できます。個人はわくわくできますが、機関はできません。だって、お仕事だから。

 だから、知ることは大事。でも好くことはもっと大事。更に楽しむことはもっと、もっと大事。これは決して現代っ子の軽々しい愚かな現象ではありません。二千五百年ぐらい昔の思想家であった孔子が残した論語から、実は引用したものですから。

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孔子はさすがですな。

皆様昨日はお疲れ様でした!


そして忙しい中来てくれて本当にありがとう。


色々と中身の濃い話ができて、充実した時間を過ごすことができた。




もっといろんなステージでチャレンジしている人間集めて


スケールでっかくしていきたいねぶーぶー




次は多田ちゃんと岡本ちゃんのオフィス決定祝いをしに行くぞー!!




>朝までのメンバー

おつかれちゃん!


成瀬は仕事の行けたのか?




FUJI

バカにならなきゃね。



自分以外にはできないことをしなくちゃね。


日本一のバカってのもおもしれーと。



最近そう思う。



バカみたいに人が喜ぶものを創り出し、


バカみたいに遊び、


バカみたいに感じて、


バカみたいに継ぐ。




これって実は究極っしょ。



FUJI

パンダブログ開設おめでとー!!!!パンダ


瞬にはまじ感謝です☆


ついに始まった!

ここからがスタートだね!!



てことで、早速情報共有を一つ。


以前に瞬には飲み会の場で話してたキッザニアジャパン に似たような

サービスをマックが始めてた。


その名も「マックアドベンチャー」


ただ、収益モデルが全然違って、

キッザニアはスポンサーからフィーをもらって運営しているけど、

マックはアドベンチャーを体験するからと言って、追加でフィーをもらわないね。

地域貢献といった意味合いが強いのかな。



ただ、両者に通じての「体験型」というのはトレンドになってきそうな予感。

飲食業界に一石を投じたアルカトラズASIA もそうだし。


さて、うちらはどうする?


先ずは自分たちで体験して、楽しんで、むちゃハッピーになって、

そういう経験を波及的に広げていきたいね。



FUJIわんわん

平成維新会のBLOG、やっと創りました。

遅くなってしまいすみません。


しかし、これからここに次世代のことを考えている知識、ノウハウ、想いが蓄積され、

熱い想いを持った志士が集まってくることを期待しています。


「次世代の日本を創る!!」


地道だが、アクションを起こすことにまず意義がある。


『自ら機会を創りだし、機会によって自らを変えよ』


この言葉、最近のマイブーム。


実はかなり深いし、この言葉にいろいろ含まれている気がするんだよね!!


ぜひぜひ、この場を通じて、自らを変え、世界にインパクトを与えていきましょう☆


よろしくお願いします。