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君のセパレイト、いくつか読んだ。
2004年8月くらいまでかな。
僕は特に傷つかなくなっていた。
君は恵まれているようで、恵まれていないのかな。
今と全然違った愛され方に見える。
なんかね、でも、
僕は、僕の愛し方が一番だと思ったよ。
捨てるくらいなら、捨てられた方がいい。
女は弱くていい。傷つけてはいけない。
男は強くていい。傷ついても治せる。
とはいっても傷つけてしまってることもあるし、僕も完璧ではないみたい。
君に飛んでくるものはずべてよけたっていいよ。
僕が後ろで構えてるから。
男女差別ですかね。
はい、毎度ながら意味不明な文面です。
はい…。ずるかったです。ごめんね。
最近、僕、調子乗ってるかも。
君にとって僕はどれだけか美しいものなのかもしれないけど、多分それがすべてじゃないだろうねー。
僕だって、きみと同じ人間だし、美しいばかりじゃない。
どんどんみえてくるやろな、このまま一緒にいたら。
前は醜い自分を見られるのがひたすら怖かったけど、今はそうでもないかも。
えりにならいろいろな僕をられても怖くない…かな。
人間やってりゃ、汚いこともある。
それでも自分に胸張っていこうや!お互いに!