いやね、コンビニ。
すごいよ、いろんなお客様いますよ。
僕は、コンビニの夜勤のバイトやってるまし。
結構気に入ってます
理由としては、1人だから気楽何です。シフト制度なので好きなタイミングで休み取れるので好きです。
3つの店の夜勤で回ってます。
3つとゆうのは、オーナーが3店舗経営しているのです。
1人なので、どの店もとても忙しいです。
A店は、お客も多くて店もひろいので、休憩はまず取れない。
B店は、お客は普通、店もそこそこ、忙しい日じゃなきゃ休憩は取れる。
C店は、確実に休憩できる。それくらい暇。
その日は、C店でした。
「電話ガール C店にて」
C店は、12時を過ぎるとお客様がほとんど来ません。そっちのほうが、僕としてはうれしいのです。
なので、休憩取るためにせっせと働いてたんです。
すると、一時くらいに、
二十代前半の女性が入店しました。
「いらっしゃーせ、こんばわ
」
と、まず僕の元気な先制攻撃。
すると、電話してたので
「あ、やべ
ちょっとうるさかったかなぁ?」
と、口に出さないで掃除をする。
とても、大きな声で
「うん」 「そうそう」
と、電話の向こうの人にあいづちをうってる女性。
店にはその女の人だけなのでやたら、響いてました。
「そろそろ買うのか
買ってしまわれるのかいな
」
と口には出してないけどそう思ったのでレジで待機。
すると、案の定きました。
「うん、うん、まじ受ける
で、で
」
とひたすらにこやかに電話してる彼女。
お菓子とジュースを持ってきて、いざ会計。
「247円になりやーす。」
すると、彼女の携帯から大音量で、西カナが流れた。
え
メールだったみたいだが、なぜ電話しているフリをしていたのだろう。
その女性も、動揺しまくってて、僕はとりあえず、一瞬フリーズしていた体を動かし商品を袋詰め
何があったかは知らないが、恥ずかしいのは僕ではなく、このお客様。
なので、目線は下げて知らんぷりを決め込もうとした。
たぶん、それがベター。
いや、ベスト。
「と、まあ、演劇の練習だったのです☆うまいでしょ
本当に電話してるみたいだったでしょ
」
「そりゃあもう、すごい演技力ですな
感心しました。」
「お仕事がんばってくださいね
わたくし、女優のたまごなんですのよ
ごきげんよう。」
「ありがとうござやしたー」
とはなればよいものを、実際は想像を越える展開だった。
目線を下げてたが、お金を全く渡す気配がないので、お客様を見てしまった。その瞬間だった。
女性は、携帯を耳に当てて、そのまま、無表情でこちらをガン見。
かたま゛った。
めちゃ怖かった。
ちょっとしたら目線はがっちり僕とあったまま財布から千円をさっと出して、会計したらそのまま、店を出ていった。
「なに・・あれ?」
独り言。これは喋ってたと思う。
恥ずかしくて無表情になってたとゆうよりは
見てはならないものを見てしまった僕に対しての至高の殺気。
だったような気がする。
と、ちょいミステリアスでホラーな、感じのお話。
おもろいの期待してた方。
ごめんなさい
ここで一句。
コンビニのー
夜勤のバイトはー
なんか怖いこともあるぅぅ
字余り マジンモ
なんかコンビニの裏話的なの聞きたい人はどしどし質問してください
答えれる範囲でお答えしちゃうぞ
すごいよ、いろんなお客様いますよ。
僕は、コンビニの夜勤のバイトやってるまし。
結構気に入ってます

理由としては、1人だから気楽何です。シフト制度なので好きなタイミングで休み取れるので好きです。
3つの店の夜勤で回ってます。
3つとゆうのは、オーナーが3店舗経営しているのです。
1人なので、どの店もとても忙しいです。
A店は、お客も多くて店もひろいので、休憩はまず取れない。
B店は、お客は普通、店もそこそこ、忙しい日じゃなきゃ休憩は取れる。
C店は、確実に休憩できる。それくらい暇。
その日は、C店でした。
「電話ガール C店にて」
C店は、12時を過ぎるとお客様がほとんど来ません。そっちのほうが、僕としてはうれしいのです。
なので、休憩取るためにせっせと働いてたんです。
すると、一時くらいに、
二十代前半の女性が入店しました。
「いらっしゃーせ、こんばわ
」と、まず僕の元気な先制攻撃。
すると、電話してたので
「あ、やべ
ちょっとうるさかったかなぁ?」と、口に出さないで掃除をする。
とても、大きな声で
「うん」 「そうそう」
と、電話の向こうの人にあいづちをうってる女性。
店にはその女の人だけなのでやたら、響いてました。
「そろそろ買うのか
買ってしまわれるのかいな
」と口には出してないけどそう思ったのでレジで待機。
すると、案の定きました。
「うん、うん、まじ受ける

で、で
」とひたすらにこやかに電話してる彼女。
お菓子とジュースを持ってきて、いざ会計。
「247円になりやーす。」
すると、彼女の携帯から大音量で、西カナが流れた。
え

メールだったみたいだが、なぜ電話しているフリをしていたのだろう。
その女性も、動揺しまくってて、僕はとりあえず、一瞬フリーズしていた体を動かし商品を袋詰め

何があったかは知らないが、恥ずかしいのは僕ではなく、このお客様。
なので、目線は下げて知らんぷりを決め込もうとした。
たぶん、それがベター。
いや、ベスト。
「と、まあ、演劇の練習だったのです☆うまいでしょ
本当に電話してるみたいだったでしょ
」「そりゃあもう、すごい演技力ですな
感心しました。」「お仕事がんばってくださいね
わたくし、女優のたまごなんですのよ
ごきげんよう。」「ありがとうござやしたー」
とはなればよいものを、実際は想像を越える展開だった。
目線を下げてたが、お金を全く渡す気配がないので、お客様を見てしまった。その瞬間だった。
女性は、携帯を耳に当てて、そのまま、無表情でこちらをガン見。
かたま゛った。
めちゃ怖かった。
ちょっとしたら目線はがっちり僕とあったまま財布から千円をさっと出して、会計したらそのまま、店を出ていった。
「なに・・あれ?」
独り言。これは喋ってたと思う。
恥ずかしくて無表情になってたとゆうよりは
見てはならないものを見てしまった僕に対しての至高の殺気。
だったような気がする。
と、ちょいミステリアスでホラーな、感じのお話。
おもろいの期待してた方。
ごめんなさい

ここで一句。
コンビニのー
夜勤のバイトはー
なんか怖いこともあるぅぅ
字余り マジンモ
なんかコンビニの裏話的なの聞きたい人はどしどし質問してください

答えれる範囲でお答えしちゃうぞ
