今年の7月にレイキ<霊氣>アチューメントを受けた日から、パワースポットや神社、瞑想中に
目を閉じるとこんな感じ![]()
①
②

①,②が交互に見えて来る感じで
何となく自分のチャクラの色なのかな?
と思ってました
これは「丹光」というものらしい
丹光とは?
丹光というのは、目を閉じた時に瞼の裏側に見える光のことを言います。
明るい場所ではほとんど丹光を見ることができませんが、夜の静かな時間にそっと目を閉じてしばらく待っていると、瞼の裏側に光が見えることがありますよね。
その光が「丹光」です。
丹光は人間の持つ生命エネルギーから発する光であり、色や光の見え方によって、個人の能力や気質などの特徴が分かります。
また、その人の状態によっても、丹光の見え方は違ってきます。
中には逆に、丹光が見えるかどうか試してみたけれど、まったく見えない方もいるかもしれません。
丹光が見えたり見えなかったりする理由はいくつかあります。その理由で考えられるものを、次の項目で紹介しましょう。
丹光が見える理由・見えない理由
毎日の仕事や日常生活の中でデジタル機器に触れたり、忙しく過ごしていて心身ともに酷使している方。
そういう人は、人間の持つ生命エネルギーを感じる力が弱くなってしまうことがあります。
そんな状態だと、丹光が見えにくくなります。
また、怒っていたり悲しい気持ち、不安な気持ちなどに悩まされている方も、丹光が見えません。
自分の持つ生命エネルギーを見る余裕がなく、自分自身と向かっていないからです。
