コメントをつけていただき誠に有難うございます
いやはや、有難いコメントだ。
そう、イメージなんだ。
彼自信、自分でキャラクターを作り上げた上でポリシーを持って体現していると私は考えている。
そのキャラは彼自信で積み上げてきた実績と共に研ぎ澄まされ、崇高なまでに鍛え上げられたように語られるが、努力の賜物だろう。
彼自信の美談やら講談なんてのには興味は無いが、生きてきた道ってのは中々にカッコいいとは思う。
歌もロックだ、ロックは好きだ。
ただ、私個人としてはどうもあのキャラが好きには慣れなかった。
自分のイメージに合わない時は「矢沢ならああする」「矢沢ならこうする」と、それで結構。
だが、いくら矢沢永吉というキャラだからといって、それが許される場と許されない場があるだろうと。
別にわがままな訳では無いのは百も承知。
理不尽なリクエストをするプロデューサーやディレクターもいた筈だ、そうそう自分をそこいらのタレントと同じように安く売れやしない。
理屈や道理では解るが、何故か好きに慣れなかった。
一部の熱狂的なファン、またはにわかのファンが、やる事なす事総てにカッコいいと、どんな事も肯定するので嫌気がさしたわけだ。
さらに、最近良くCMやら他なんやらに出てるのがより目立つようになったし、他に新しい事にチャレンジすれのは結構。
だが、以前と同じスタンスのままに見えてそれとは少し違った一面を見せるようになったので、自分の中のイメージがさらに崩れたと言うか、純粋にそう思ったのだ。
これは私個人の考えであり、趣味趣向に偏ったものです。
それ故に非難されても仕方ないでしょう。
ただ、自分が好きでも嫌いな人がいると、自分が嫌いでも好きな人がいると、言論の自由ですな。
簡単に嫌いと言うだけじゃ解りにくいと思ったので、私の考えを短い文章で纏めきれてませんが、綴ってみました。
解りづらいだろうw
ただ、簡単に嫌いな訳じゃないんだ。
事柄には一つ一つ意味があるんだ。
てな感じですね。
後、三十年来のファンだなんて言える人、カッコいいですね。
本当に好きじゃ無いと其ほどに続きやしませんね。
なのに、こんな所見ちゃったら凹むでしょう。
コメントをくれた貴方に、「申し訳ない」
真剣さには真剣さでお返事をさせて頂きました。
では失礼!