私には年に三回、無気力になる現象がおきる。
まあ、幾度となく話してきた事なので、私という人物を知ってる人にはわかる話だろう。
そう、変わった無気力症状なのだ。
ゲームなどの遊びや生活に対してかなり無気力になるのだが、仕事に対するモチベーションだけは削げないのだ。
凄く片寄った無気力症なのだ。
暇な時間で独りで居るときが辛い。
そんな時に役に立つのが小説だ。
最近数冊、新しい本を購入したので、この期間に読破してしまおう。
ハッピーバースデーがドラマ化されるようだ。

ハッピーバースデーが話題になったのは何年前になるだろうか、何だか懐かしいな。
小学生の頃に何度も読み、読書感想文も書いたっけな。

嗚呼、懐かしい。