大晦日は吐血から始まりました。

えらくむせるなって思えば血がっ!
白いシャツにシミがっ!

なんだ不吉だ。
武士の一分とは、日本に生きる男の性分と言うべきかプライドと言うべきか。
だけど、一言では言い表せない何か他のものも確かに感じる。

武士の一分と言う映画は素晴らしいな。
木村拓哉の演技とカメラワーク、音楽という演出が素晴らしい。
鬼気迫る人物の心情と情景と言うものがうまく表現され、感極まり涙と共に胸が熱く、怒りすら沸く程の感情移入ができた。

偉そうな事を言ってるが、最後に一言…

感動した!
ゲームレビューブログの更新してたらこっちを忘れそうになっちまう。
何とか両立せねば。
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