今日は私の最愛の伊吹マヤの誕生日らしい。
彼女、伊吹マヤは軽くリツコへの愛情にも似た尊敬を胸に抱き、よくレズネタなんかで使われる事もしばしば。

しかし、私はそんなチョイ役な伊吹マヤが大好きだ!

いや、エヴァンゲリオンと言う作品が好きだ。
皆さんおはようございます。
本日神様に立候補しましたハイメ、ハイメでございます。

えー、ワタクシが神様になった暁には、精一杯神様特権を行使させていただきます。
あー、具体的に申し上げますと、地球上の皆さんには絶滅して頂きます。
ただし、現在生存する一部の方々には念によって、ノアの方舟…のような泥船への案内を差し上げます。

Q.私、神様に泥船の招待されたんですが、妬まれて身の危険を感じるんです。
A.大丈夫です、あらゆる神の力を行使し、何が何でも泥船に乗るまで生き長らえてもらいますから。

さて、泥船は招待より一ヶ月後には建造が終わり、そこへの乗り込み期間を考慮しまして、建造終了より一週間の世界的休暇を挟みまして、そこから世界を津波に飲み込ませます。
それより一週間、選ばれた皆さんには泥船での生活をして頂きます。
その間は皆さんはまあ、泥でもすすって生き延びてください。

さて、泥船生活一日目。
荒波でえらい揺れる泥船で、色んな意味で酔いしれて下さい。

二日目
世界的大洪水が収まり、泥船は転倒。
なんとか逃げ出して下さい。
ちなみに世界は泥まみれなので、前述したとおりに泥でもすすって腹を満たして下さい。

三日目
火星人が襲来します。
逃げ回ってください。
ただし、あらかじめ皆さん一人一人にパートナーが決められており、片方が死亡した場合もう片方もお亡くなりになられます。
びーあーるつー!

四日目
火星人の正体が実は蓋を開けてみれば日光猿軍団だと言う事が明らかになります。
世界は日光猿軍団に支配されようとしてます。
何とか世界を救ってやって下さい。

五日目
考えるの面倒なんで休んで下さい。

六日目
黒ずくめの仮面被ったおっさんがこーほーこーほー言いながら交通整理の光る棒持って追い掛けてきます。
いつの間にか皆さんにはフォースが身に付いてるので、撃退してください。

最終日
急激に気候が変化し、氷河期を迎えます。
最初の方にも言った通り、皆さんには滅亡して頂きます。

そんなだいどんでんがえしに驚いた皆さんの顔を見て腹を抱えて笑い転げたい、そう思っております。

皆様神様、是非ワタクシ、ハイメを神様に選んで下さいませ!

ある人の日記にこんな風な事が書いていた。

恋の駆け引きをされたり、カマかけられるのは嫌いだ、冷める。

非常に良くわかる。
何事も実直にお願いしたい。

何をどう言って欲しいのかわかるから。
だけど、そうまでして言わせたいのかと。
やられる方は結構精神的にくると思う。
だって、イラつくしね。
それを飲み込んで思い通りの言葉をいってあげるんだ。
我慢してるんだから、そりゃたまらんわね。

それから一つ、カマかけしまくる一部の人々に告げる。
思い通りの言葉を吐かせて気持ちが良いかも知れない。
だが、前述したとおり、こっちは「言ってあげてる」と言う事を忘れてはならない。
言ってあげてると言うからには、「自分の言葉」では無いんだ。
すなわち、心は伴っていないと言うことだ。
何か物足りないからと、安易にそのような事をしてはいけない。
自分はさぞすがすがしい気分になるだろう。
相手は非常に嫌な思いをしているぞ?
私のように、何でも心の内で結論付ける人なんか何も言わないから気付かないんだろうがね。

と思いの丈をぶちまけてみた。