40代からの逆襲! -2ページ目

8月30日

金沢市長町のあじさい工房にて息子と2人でアンプラグドやります。
古民家でどんな風になるか、楽しみだぁ(^∇^)


サラリーマン

最近就職とは、国家と企業のためにするものだ。という言葉を聞いた。
なるほどと思った。ここで、いや俺は俺のために働いているんだという意見ももちろんあるだろうが、まずは、人は企業を儲けさせ、貰った給料で支払う中で税金を払っている。これはこれで当たり前なのであろうし、これはあたり前なんだと思わないとやはり雇われての中では苦しくてしょうがないだろう。その中でこの会社でなければ自分の夢は実現不可能となれば、勤めるのは非常に有意義であるものだし、反対に金だけもらえればいいやしかない場合は本当にただの奴隷でしかなくなる。何か自分の強みを使って現在の仕事の少しでも役に立つことやちょっとした収入があったらそこからが奴隷からの脱却する思考ができてくると思う。

いらないもの

俺たちのまわりはモノが多すぎる。
世界もそれが正しいといわんばかりの風潮なので、皆あたり前のようにテレビやネットの情報をうのみにしてさもそれが自分に必要なんだろうと
ソフトな洗脳をしかけまくりなのだ。

今一度よく考えなければ。

本当にそれは必要なのか?

冷静になればいらないものばかりや事柄に気がつくだろう。捨てなければ本当に必要なものなんて手に入るはずもない。

星稜高校

私は、石川県金沢市の星稜高校出身だ。偉大な先輩に小松辰夫、馳ひろし。後輩には松井秀喜、本田圭祐がいる。私は彼らの足元の爪垢にもおよばないがにひひしかしながら同じ星稜高校魂をもって努力すればなんとかなるさと思う43歳の夏の日であった

また逢う日まで

息子と部屋で迷惑かえりみずにやっちゃいました。