芸大休学



今日はカラオケのオープニングスタッフの雇用して頂けるかのご相談におみ足をお運びに行った。

面接を受けたのは自分以外に4人

みんな女の人のホモサピエンス

そのうちの2人は友達らしく、今バイトしているが、やめたいらしく、フリーターらしく、商業出身らしく、、、

面接官に全てをグダグダ曝け出していた。

そんな事より僕は、受かるのか、受かるのか、だけが、加速度を増して行き。

頑張って、口べたな皆より、頑張って。


大凡は、1週間返事が来るまでにはかかるが、今回は3日以内におお電話がかけられてくるらしい。

けけられてきてくれーー電話さんーーー


しかし、やりたい事の消費が難しい、じっくりじっくり頑張ってヤラナケレバナラナイが、続けてやるのは、インデペンデントでやんのは難しい。

こんなんばっかや

アカンのには、わかってんのに。


夜の睡眠がしっかりできない

それが、しっかりの原因なのは、分かっている

でも、あかんのや





芸大休学




パンクしそう

なんかアカン

思考出来なくなってる
カントを難しいという先入観に襲われつつある

アルルの本屋は充実していた

哲学コーナーも

建築コーナーは


Aには、話すことができた、

今後もこういうのんがあるん

あるんやろうな

変な感じもしなくなってきている

考える事をしてない

最近

最近っていつから?

なあ?

会話ってムズイ

相手がはなしてくれないと

成り立たない

話題提供協賛がほしい




芸大休学


どうすれば自分が出てくるのか

情報が溢れ江戸時代の一生分の情報が毎日の早朝安いペラペラの紙に掲載された、臭気を放つ紙切れに載せられポリエチレンテレフタレートの袋に侵入されている時代。

PCには本当の情報かどうか見分けなければならない時代

時代

この時代

ひとりの人も本当に愛せているのか分からない時代

メールでは心のうちをしっかり著されているのか

紳介の言うそれが本当なのか




芸大休学




こないだ、京都精華大までいって、ナガオカケンメイ氏に三重県名張市を売り込んできた。
この大学はとおい。叡山鉄道は、無人駅多し。

じじい、ばばあ、ばっかり。鞍馬にハイキングらしい。

平日に行けやっ!!!
テンションのあがった他人を近くで他人として見なければならないほどの、二両列車空間は、発狂してもエエよ席をもうけるべき。


ナガオカ氏と、グラフの服部氏のトークセッションは、興味深い物であった。

twitterをチェックしてる人は、承知であろう。



最近、哲学書がおもしろい。

ニーチェが、書店のランキングを騒がしているが、ソレの著者の哲学導入本を購読した。

かなり、オモロかった。

哲学は宗教の無い日本にとって生きて行くために必要な物である。

哲学導入すると自殺者数は格段と減少する。

そして、ドイツ哲学を、体内に注入するため、カントを購入。

今から読んでみる。



芸大休学



この町では、バイト探しに四苦八苦する。

自分と同世代の人口が多く、どの店も飽和水溶液量。

週末の速報求人広告を閲覧し、即刻TELしてもアカンとのご返事。

男であるというこの身体も選考外になりうった回数も含む。


最近は昼夜逆転になりかけ、

こうなると何の生命力も満ちあふれてこない。

だから逆転のソレで、本屋の電話機の番号をiPhoneにタップしてみた、さっき。

選考修了ではなかったが、面接の日程を改めてお電話という事だった。
まだiPhoneは本屋からの電波を捕えていない。


早く捕えてくださいな。


三重県四日市出身のイラストレーターの本にハマっている今。

たかぎなおこ

という150cmの女の人

やはり、万人に適合する何でも無いかもしれない事を文面または、絵にする事は、何でもある。

かなりめんどくさいと、サジを投げてしまうソレ、しかし、

万人に共感されるソレ、

逸脱した人からも、ホッコリされるソレ。