頑張れパソナ! 天誅!!

頑張れパソナ! 天誅!!

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南部代表・竹中会長の素晴らしさについて語る当ブログですが、

なかなか最近両名が話題に挙がるニュースも少なく、すわネタ切れと言った感じです。

しかし、ここで皆さんにもっとお二人の素晴らしさを知ってもらおうと、

私のお宝をお見せしましょう!



両名の共著による『これから「働き方」はどうなるのか』(PHP研究所)です。

因みに南部代表のサイン入り。

この本が出版されたのは4年前の2010年ですから、

むしろ、今「働き方」がどう変わったかを知る手掛かりになるでしょう。

南部代表は、序文や第一節の冒頭から働くとは何か、人はなぜ働くのかと問い、

その答えを一つ提示しています。

「成功するよりも価値ある人物になれ」と、アインシュタインの言葉を引用し、

「働くとは単にお金を稼ぐことではなく、自分の才能や能力を活かして社会に貢献し、

それぞれに価値ある存在になることだ」と南部代表は考えているようです。

きっと、パソナで仕事を紹介された方々は、自分の能力で価値ある存在になれるのでしょう。

それが日本の未来の原動力になるのだと思います。

頑張れパソナ!
竹中平蔵パソナ会長 TV出演で顔を真っ赤にして逆ギレ(2014/06/06・日刊ゲンダイ)


記事によると、


番組は先月10日に名古屋ローカルで放送された「激論コロシアム」(テレビ愛知)。学者や知識人、芸能人が10人ほど登場し、「安全保障」「雇用問題」「安倍政権」など比較的堅いテーマを討論する。TVタックルみたいな番組だ。そこで経済評論家の三橋貴明氏がこう問いただしたのだ。

「なぜ諮問会議などで民間議員という名の民間企業の経営者が、自分の会社の利益になるような提案をするのか」

これに竹中はシレッとこう答えた。

「それ(その考え)はおかしい。企業の代表としてではなく、有識者として入っているんですよ」

「ならば企業の代表を辞めたらどうか」と突っ込まれると、「どうしてですか?」と逆質問。揚げ句に自分のことを棚に上げてこう言い放った。

「(自分が入っている)経済財政諮問会議や産業競争力会議は違うが、政府の審議会は利益代表を集めた利益相反ばかりなんです。それをつぶさなきゃいけない」

 語るに落ちるとはこのことだが、三橋氏がパソナグループの取締役会長の竹中も“同じ穴のムジナ”だという趣旨で言い返すと、顔を真っ赤にして逆ギレした。

「私はそれ(労働規制緩和)に対して何も参加していない。派遣法について何も言っていない。根拠のない言いがかりだ。失礼だ!無礼だ!」








政権も官僚も財界も意のままに操る魔術師、竹中会長。

労働力確保のための改革を断行しなければ日本経済に未来はありません。

利益相反だ利益誘導だ瑣末なことで議論している場合ではないんですよ!

頑張れパソナ!

パソナ南部代表が養う民主・前原グループ「落選10人組」(2014/05/27・日刊ゲンダイ)


記事によると、


ASKA騒動が民主党にも飛び火している。ASKA(56)のスポンサーだったパソナグループの南部靖之代表(62)が、民主党の前原誠司元代表(52)から頼まれ、十数人の「民主党落選議員」を社員として雇い、大金を渡しているという話が一斉に広まっているのだ。

パソナと民主党議員との“癒着”を糾弾する文書もバラまかれている。
<パソナでは、南部会長(代表)が応援している前原誠司民主党元代表から頼まれて、会社の特別顧問として、民主党落選組10人ほど養っている><月50万円ももらっている><社内でこの落選組の評判が悪い。仕事ができないばかりか、会社に出ても来ない>などと書かれているのだ。




時代の先を見据えている南部代表。

自民の次は民主、時代は繰り返されます。

目の付け所がやっぱりパソナだね!

頑張れパソナ!