こんばんわ!のんパパです!
今日は、ネイティブ広告について、
記事を書いてみます。
のんパパも、昨年からネイティブ広告を
拡販しておりまして、最近やたらと色んなニュースで取り上げられています。
この間のadtechサンフランシスコでも。
ネイティブ広告は、断定的ではありません。FacebookやTwitterがネイティブだ、という人もいれば、コンテンツ内の記事体がネイティブ広告という人もいます。
のんパパは、あくまでもネイティブ広告内では、商品の告知はほとんどしていないのです。クライアントが、例えもっと商品訴求してよ!と、言われても断ります。
なぜなら、記事体広告の持つ特性は、そもそもの商品を買わせたり、申込みをしたり、会員登録を行わせるものではないのです。
読者に対し、読み物として読ませ、あくまでも参考としてクライアントのランペ1枚ものをリンクさせています。
読み物として読ませますから、興味を惹くキャッチーや記事内容にもトコトンこだわりますし、各コンテンツが持つ特性で、記事に整合性を持たすため、ランペにも部分変更を施します。
どの記事コンテンツにも同じランぺをリンクさせている商品をよく見かけますが、恐らく反応は出ていないでしょう。
ポイントは、記事コンテンツが持つ特性を上手く活かすことです。
のんパパ、ネイティブ広告が浸透する前から経験していますので、ノウハウはございますw
参考になれば幸いです。
以上、のんパパでした。