自信がある人間
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昔から(サラリーマンだった時から)クライアントや友人に会うと、私はとても自信を持っている人間だと言われてきました。ある意味当たっているのですが、よくよく聞くとちょっと誤解している面もあることに気づきました。
自信というのは成功しようと思う人間には誰にも必要不可欠な要素です。もちろん勘違いな自信は失敗の元にもなりますし、周りの空気をかき乱すだけの人間になりがちです。ただ自分の力量と限界を見極めた上で、自分がこれだけのことをすればここまでできる、ということは自分自身でわかるはずなのです。わからなければまだ自分自身限界に挑戦をしたことがないという証拠ですし、そういった真剣な生き方をしていないという証拠でもあります。
また自信があるからするというよりも、単にするかどうかという問題だったりもします。そもそも私の考え方は多くの方と違って、とりあえず自分の知らない、わからないことでもやってみるのです。やってみてわからないところがあれば、わかる人間に聞くなり、自分自身で調べるなりして、自分の限界までの結果は出すようにします。時間がない、経験がない、という言葉は私の人生には存在しません。時間がなければ作ればいいですし、経験がないからするのです。
これをただただ当たり前のように習慣として行っていきます。べつに大変なことがイヤとか苦労がイヤだという感覚もありませんので、ただ繰り返します。そのうちに自分の知見、経験、スキル、ノウハウが上がっていき、必然的に人脈もできていきます。結果、自然と起業し自分から情報を発信し、自分から人を使うようになり、当然のように収益があがるようになるのです。
だからまずは己を知り、目先自分ができることを当然のようにし、前へ進んでいってください。先のことばかり見てビッグマウスなことばかりを言う人間にはならないでくださいね(これが悪い意味での自信家です)。




