おはよす、ボクです![]()
今日、実家に帰らせていただきます
そんなワケで、昨日の焼肉からきた胃もたれに苦しみながら帰省の準備
洋服やらなんやら、PCやらなんやら
保存のレポートやらなんやら・・・
トランクにぶち込んで、その後はお部屋の掃除
拭いて拭いてゴミ捨てて、拭いて終了
大雪だけど飛行機飛ぶんかいな
ではまた
おはよす、ボクです![]()
今日、実家に帰らせていただきます
そんなワケで、昨日の焼肉からきた胃もたれに苦しみながら帰省の準備
洋服やらなんやら、PCやらなんやら
保存のレポートやらなんやら・・・
トランクにぶち込んで、その後はお部屋の掃除
拭いて拭いてゴミ捨てて、拭いて終了
大雪だけど飛行機飛ぶんかいな
ではまた
こんにちは、ボクです![]()
朝5時に寝て、7時に起きたボクです![]()
朝から来春用のバイトで使うスコアを書いて、追試の勉強をしてました
最近は色々と充実しているせいか、時間が足りません
「万人に平等なもの、それは時間だ」
なんて当たり前に聞こえますが、なかなか奥が深い
スコアを書いていると、人生のコトを思ったりします
例えばロックなんかは一小節の中に多くの手数を入れることが大抵です
人生を走り続けるとでも言いましょうか
確かにそういう人生にも憧れるけども
叩き手としてはスタミナが持たない
一方JAZZの場合
一小節にスネア1発だけ、なんてこともしばしば
波風ない人生に、たまに波が来る感じですね
どちらも一小節
曲は小節の集まり
どんなにスコアを真っ黒にしても、スカスカだったとしても
曲はいつか終わるわけで
心地いい曲なんてのも人それぞれ
いま立っている自分の後ろにはすでに多くの音が出来上がっています
これから激しくなるのか
優しくなるのか
楽しみです
あ、そうそう
もしボクが不運な事故で死んでしまった時
お葬式で流す曲は
KARAの"Go Go サマー!"
でお願いします
ちょっと集中力が切れたので、気分転換に大学に行って勉強です
ではまた