地道に続けてみるものですね。

ご自身のカレンダー製作に

WORTHLESSのクラフト紙を採用してもいいと

言ってくださるクリエーターが現れました。

捨て子を斡旋する遣手婆みたいですが

紙が新たな命を生きていく事がとっても嬉しい。

さてさて、素材回収に励まなくては。

ひとまず500枚納品のために頑張ります。

(ちなみに、WORTHLESSは大口でも金銭のやり取りは一切ございません)