コンビニのトイレです。
決して便意を催していたわけではないです、念の為!!

まだまだ敬遠されがちの屁を、立ち読み人が沢山いる雑誌コーナーで放ってはいけないと思い、駆け込みました。


こうやって小気味よく出れば、「今日も快腸!」と思われます。

但し、出し切ろうとはしない方が「み」の為です。自然の流れで出しましょう!