heckbotapma1974のブログ

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ポチっとご協力お願いします!人気ブログランキングへラウンジのロッカーの前。 暗い表情のカーター。 透析のシャントに包帯を巻いている。 こちら、アツアツムードのブレナーとニーラ。 アパートの暖房が故障してるとかで、 防寒スタイルでベッドにいる。 朝食をベッドまで運んできたブレナーに、 小さいころの自分の思い出を話すニーラ。 そしてブレナーに、(あなたは?家族のことは何一つ知らないわ) と、尋ねるんやけど、 (2007年宇宙船から大人の姿でパースの郊外に落とされた)とか 話をはぐらかそうとする。それでもしつこく聞くと、やっと 母子家庭で一人っ子… って、答えるんやけれど、それ以上ははぐらかして ニーラをベッドに押し倒しておりましたな。 こちらは、バンフィールド夫妻。 「この格好でいい?」と、服装が気になるケイト。 どうやら養子縁組のための説明会に来ているようやな。 「シカゴの養子紹介所はマフィアか…(笑)」 などと、愚痴をいってる夫婦に出会い、 ケイト、眉をしかめる。 その後も説明会の最中に、グチグチ夫妻、 ジョークなのか本気なのか、また悪口を言ってる。 それを聞き、ケイトは一言注意をする。 ラスもいい加減うんざりし、二人でその場を出て行こうとする。 すると、「こんな夫婦にもらわれら悲劇だな」と、捨て台詞。 それを聞いたらラス、パンチを食らわす。(やり~っ♪) カーナビの指示に従って湖に落ちたカップルが ERに搬送されてくる。 ナビのキャッシーが…そう…壊れているのよ… と、話す女性やな。 その通りに行動しないと納得いかないカップルや。 担当したモリス(羽目を外してみたら?タグを切れ!) 今日はサムのママがダラスから シカゴの介護施設に移ってくる日らしい。 機内で調子が悪くなった…と妹のケリーから電話が入る。 サムは、(シカゴの介護施設でなんとかしてくれるでしょう) といい、電話を切る。 ところが、しばらくすると、ERにママのメアリーが 意識混濁の状態で搬送されてくる。 診察を済ませないと施設が受け入れてくれない…と 、付き添ってきた妹のケリーがいう。 サム、ママと何十年かぶりの再会や。 数年前に脳卒中を患っており、 顔つきも変わっていることにショックを受けてたなあ。ゲイツが担当する。 酸素のおかげで意識が回復。 最悪の母親よ、なんでダラスで死んでくれなかったの…と、言いそうになる。 そう、ゲイツに話してたなあ。 ところがママ、サムの顔を見ても、反応がない。 (ママ、私よ。サミー。ここはシカゴよ。)と言っても (サミー…サミー?サミー…)と、やはりわからない。 そして、「私、あなたを知ってる?前にあったことある?」 爆発事故があり、6人搬送されてくる。 今日から勤務するカーターは、薬剤や治療法が 今は使っていないものをオーダーしたりで、 ゲイツにいちいち注意されてる。浦島太郎状態。 「俺がついてるよ、ジョニー。」「ちょっと錆びてます。」 は、失礼やぞーぉ(爆) 患者の治療を巡って、ニーラとカーター、対立。 たまりかねて、ドゥベンコを呼ぶ。しかし バンフィールドとドゥベンコは、 (今日は道理が通用しない日)だといい、 カーターの判断に任せることに。 ニーラ、(信じられない!)ちゅーて、めっちゃ怒ってた。 ママを訪ねてきたルーシー。 ブレナーが、里親との生活を訪ねると 里親のパパが変態だ…というのを聞きブレナー、顔が引きつる。 その後、ルーシーを迎えに来た里親のママに、うまくいっているのか、と強い口調で聞きそのあと、直接、里親のパパに会いに行き、(一線を越えていないか?)と、問い詰めるんや。激昂して、胸ぐらをつかんで問い詰めているうちに、 自分の思い込みだったことに気が付く、ブレナー。 …すまない…わるかった… そのまま、フラフラとその場を立ち去る。 コンビニで話す、モリスとクローディア。 クローディア、どうやら(新人いじめ)にあっているらしいな。 新人はそういうものなの、と全然気にしていない様子やけど。 新しいパートナーに(先輩として助けてやってください) と頼んでいたけど「お互い持ちつ持たれつですよ」 と、さらっと流されてたでな。 カーターと治療方針で対立したニーラ。 結局、カーターの判断が正しくて、ニーラ、カリカリしております。 ニーラをスタッフドクターに推薦しているというドゥベンコに、 (申請を取り下げました。ココを辞めようと思って…) というニーラたん。唖然とするドゥベンコや。 カーターのシャツの腕の部分から血がにじんでいる。 バンフィールドが、いぶかしげにそれを見てる。その後、 外傷室で、汚れたシャツを洗っているところへバンフィールドがくる。 (うっかりメスで切ってしまった…とでもいいましょうか?)そういい、腕のシャントを見せる。昔、刺されて左の腎臓をなくしてしまい、 もう一つの腎臓も病気でダメになってしまった。 そう話すカーター。そして (腎臓がほしいので、リストに乗るためにシカゴに来た) という。そして、 (あなたの腎臓が自分にぴったり合うことがわかりました。 腎臓をくれませんか?どうです?) と、なんとま~ダイレクトなお願いを!!? すると、答えに詰まっているバンフィールドに、 …ジョーダンですよ(笑)アナタの血液型も知らない。 というカーターや。 ほんまに?? バンフィールドの夫ラスがカウンティにやってくる。 殴った手が痛いらしい。 久しぶりに人を殴った…そういうラス。 子どもを持つ方法を、ゆっくり考えよう、と話しておりましたな。 クローディアとのことを真剣に考えてるモリス。 しかし、どう先に進むか、思案中、だという。 すると、バンフィールド先生「マットのタグを切れよ」 べろんべろんのブレナーがニーラの自宅にやってくる。 ERとやりあってるときに、ドゥベンコは味方してくれないと、不満をぶつけるニーラやけど、 自分が間違ってたんだから、そんなのは忘れろ~と べろんべろんなブレナー。 もっと愚痴を言って話をしたいニーラやのに、ブレナーは、ニーラにキスをしようとする。 「大事な話をしようとすると、いつもこうよ!」 「俺だって今日は最悪だった!」 ブレナーがそう叫んだ時、電話が鳴る。ニーラ、出るのに躊躇っていると、 ブレナーは電話に出ろ、といい出て行ってしまう。 電話の主は…レイだった。「あがりはいつだい?」 と、サムに話かけるカーター。 「えっとのこりは、あと6。」「時間?分?」「分、よ。」 ママに食事を運ぶ、サム。 「おびえたおばあさん」 のママ、サムを見て (あなたは信用できないわ)という、 サム(こわいの?)そして (小さいころ夜中に目が覚めたときに ママが歌ってくれた…)という歌を口ずさむ。 すると、ママも思い出したかのように、一緒に歌いだす。 そして、サムを抱きしめて(あなたのような娘がほしい…) 複雑な表情のサムやな。 水たまりにうつる影。なんと、懐かしい(笑) カーターが仕事を終え出てくる。 チュニーに「今日はおみごと!ブランクを感じないわ!」と言われ 「少しはね…」と返す、カーター。 そして…振り返り、カウンティを見つめておりました。 ************************** ブレナーの性的虐待のトラウマはかなり深いようで…苦しんでるなあ。 そして、来週やっ! クローディア、バンバンバン!て 撃たれた? カーター、白目向いて、倒れたで? えええ??どないなるんや? んも~恐ろしい予告は、やめてくでぇぇぇ! ER緊急救命室~なにわのマーク、語る~ ...