
16:00前に自転車に乗って
美容院へ行ってきました。
髪をいつもよりショートカットに
してもらいました。
美容師さんが、散髪の序でに
眉毛も綺麗に整えてくれました。
待ち時間に、小林正観さんの著作(本のタイトルは失念)
を読みました。
前半部分しか読めなかったのですが、
次のような内容が印象に残りました。
・“苦”とは「思い通りにならないこと」である。
・他人を自分の思い通りにさせようとすると、
“苦”の状態に陥る。
・物事をありのままに受け入れることで、
“苦”から解放される。
落ち込んだりイライラしたりして
精神的に余裕が無くなった時は、
つい「感謝」の心や目の前のありふれた「幸せ」を
見失ってしまいがちになります。
苦境に立たされた時には、
この本に書かれてある事を思い出すようにしたいです。
(´∀`)
