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ハッキリした年齢は記憶から引き出せないですが小学校入学前の年齢で何故が鮮明に覚えてるのは父がタイヤのチューブに空気を入れて作った浮き輪を築港に放り投げ、続けて私も放り落とされアップアップしながらそのチューブの浮き輪に必死につかまって溺れる事なく引きあげられた幼い日の記憶があります。
ザ・昭和な教え方だなぁと思いますが今だったら毒親だのDVだと言われる案件かも知れませんね(笑)ただ、昭和30年代の港町で幼少期を育った私の環境では至って<普通>の日常でした。
去年購入した毛糸が色々残っていて、この糸は手触りや肌触りがイマイチだったのが理由だけど無駄にはしたくないのでニット帽を編みました。
一玉¥220(税込み)で編めたので需要があるかは分かりませんが手仕事を楽しむ事は出来ました😁