D3にあたる今週火曜日、DLCへ行ってきました。
担当医のS先生が休診だったので、代わりにY先生に診てもらいましたが、生理中に内診してもらうのは初めて...(汗)卵胞がどれくらいあるか不安でした。
右だったか、左だったか、大きな卵胞が見えました。サイズを測ったら10mmぐらい。先生、何も言わず。。反対の卵巣を探したら小さい卵胞がたくさん見えて、先生が声に出して数えてくれました。全部で8個。大きな卵胞が見えた卵巣のほうは数えなかったけれど、小さな卵胞がなかったということかしら??
診察室に入ると、血液検査は特に問題なし(「とてもいいバランスです」と言われました~喜)。ただ、卵胞の数が多いので卵巣過剰刺激症候群(OHSS)になる可能性が高いとのこと。もしかしたら15~20個取れちゃうかも...と言われました。
えっ?!8個しか数えてませんでしたけど~(笑)
Y先生と相談して、卵巣刺激法はDLCでは主流なB-2(クロミフェン+FSH/hMG製剤)で進めることになりました。
経口薬のクロミッドをD3から6日間(夕食後1錠)、D5とD7にゴナールF150を注射することになりましたが、自己注射ではなく通院で打ってもらいました。→激痛でした!
次回の診察は、来週月曜日(D9)の予定です。
<体外受精でかかった費用>
D3(採血・内診エコー・薬/クロミッド)\14,555-
※期限切れの採血検査(一部)も含めて↑
D5(注射/ゴナールF150)\11,105-
D7(注射/ゴナールF150)\11,105-
初めての排卵誘発剤。わたしの卵巣には効くのだろうか?10mmもあった卵胞の成長も気になるところです~