日曜どうでしょう -29ページ目

日曜どうでしょう

~ ヘボンズのメンバーのためのブログ ~

10月27日(日)

今回も人数が集まらなく、あわや人数不足で棄権しそうな状況でした。
不参加予定だった村上や内田、平野あたりが来てくれたのでなんとか試合ができました。
参加者は内田、直輝、三村、平野、雄一、村上、近澤、村野、健、助っ人遠藤くんの10名

試合は以前、敗戦しているチームでしたが序盤から打線の爆発と相手投手の乱調もあり2回までに5得点。
いままでにない好調ぶり!

先発の雄一も1回は無難に抑えるものの、こちらも四球からの自滅。
2者連続の押し出しで、監督の健がピッチャーを直輝に交代。
その後、1死満塁のピンチを変則ダブルプレーで切り抜け次の回も抑えて、結局4回までで押し出しによる2失点のみ。

打線もその後、秋好調の直輝や近澤。村野のタイムリーや内田のヒットなどで終わってみれば8得点。
結局、8対2で前回の雪辱を晴らしました。




次回は準々決勝。
相手は先輩チームのSHEEPSです。
9月23日(月・祝)

立川の秋季1回戦がありました。

参加者は、大ちゃん・内田・直輝・三村・平野・大野・近澤・野田・村野・健の計10名
公式戦なのに人数ギリギリでした。

っていうか、直前まで人数が足りない状況。
村野はもともと欠席の予定でしたが、無理を言って来てもらい試合をすることができました。
オイラは行けなかったのですべて聞いた話をまとめました。


試合は序盤、ヘッポコがいつも通りの乱調で四球とエラー絡みで2失点。
何とか後続を打ち取り切り抜けると、攻撃では直輝のヒットやらでチャンスを作ると、この日の主役になる近澤の見事な当たりのタイムリー2塁打で同点に追いつきました。

その後、再び四球絡みでピンチを作ると、1・3塁から1塁ランナーを挟むとおそまつな挟殺プレーからまた失点。
2対3と1点のビハインド。

しかし、またもや近澤のタイムリーなどで結局、終わってみれは6対3で逆転勝ちだそうです!
大野も後半は四球も出さず、先頭打者は抑えて危なげない投球だったようです。

守備でも平野がいい動きをしたり、監督はいつも通りだったり、チヒロは守備ではまあまあだったりと、皆さんのお陰で今季公式戦初勝利です。

翌日、監督も「昨日の試合は近澤がいなかったら勝てなかったかもな。」と、チヒロを評価していました。

何はともあれ公式戦初勝利です。 遅すぎですが、まぁしょうがないですね。

次の試合まで1ヶ月あります。
次回もよろしくお願いします!
9月1日(日)

炎天下の中、マリーンズと今年2回目の練習試合をやりました。

参加者は大ちゃん、内田、直輝、三村、横田、雄一、近澤、田上、野田、健、オイラの11名。
日曜だと公式戦じゃなくても結構集まる我がチーム。

ただ、予定ではヘッポコも来る予定で雄一にも
「試合の半分くらい投げてくれればいいから」
と言っていたのに、いつになっても来る気配がない・・・。
電話しても出ないし、メールも返ってこない。

こりゃ、ついに出るとこに出たのか?

と、みんなが言っている。
で、結局来なかった。


そして、試合開始。
1回表、オイラの先頭打者ホームランで先制。その後、四球やらエラーやらで初回に2点を先制。
その後も後半、野田のホームランやらで結局計5得点。
ただ相手の四死球も多かったけど、こちらもヒット5本のみで相変わらずお寒い内容でした・・・。
初回のチャンスであと2点くらい欲しかったけどね。

守りは、急遽先発の雄一もコントロール抜群で危なげない投球。
ヒットも2回くらいに2塁打を1本打たれただけ。
その外野の間を抜けそうな打球をスリム近澤の見事な回り込みで2塁打止まり。
あれは、価値のある守備でした。

雄一もさすがの炎天下で後半は疲れたのかリズムが乱れ、四球も少しありましたがあの炎天下で見事な内容でした。結局6回で2失点でした。


問題は最終回の守り。
1死後に相手打者が打ったセカンドゴロを監督 健がもう、これぞエラーってくらい見事なトンネル。
それを機にリズムを崩し、四球やらヒットやらを打たれて2失点。

リズムを乱した原因は毎度お騒がせの監督 健でした。


監督就任1年目。
チームは勝てない。
自分も打てない。
エラーも多い。

散々な内容の前半戦でした。
早くも朝練メンバーからは監督交代論がささやかれています・・・。


今月から秋季大会も始まります。
後半戦もよろしくお願いします。


「暑いから守りたくない!!」と「おまえ行けよ!」「おまえが行けよ!!」と言いながら、二人とも守備に行かず、GREEと競馬の話をしている監督と三村。
 ↓ ↓ ↓ ↓