間の月、11月はのんびりいきましょうε-(´∀`*)ホッ
有栖川有栖『鍵のかかった男』が読むのがもったいなくて、早1年が過ぎました…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
※突然のネタバレにご注意下さい。
2016年10月の読書メーター
読んだ本の数:40冊
読んだページ数:12246ページ
ナイス数:1956ナイス
幽落町おばけ駄菓子屋 夏の夜空の夢花火 (角川ホラー文庫)の感想何この本、イケメンしかいないとかありがとうございます!都築が意外と高身長で私は!嬉しい!凄く!マヨヒガも何か意外と若くて「執事は白髪のおじいちゃんじゃないと…」な私の持論を覆しました、5%くらい。本当にありがとうございます!/水脈さんに対する愛がキモイって自覚してるジロー、嫌いじゃないむしろ好き!水脈さんも水脈さんで心得ていらっしゃるぅぅぅぅ( 」゚д゚)」「そういう方からは、ジローが守ってくれるのでしょう?」/真夜さん、我が家にもマヨヒガ・ビフォー・アフター(模様替え)してくれないかしら(*´д`*)
読了日:10月1日 著者:蒼月海里
誰か Somebody (カッパノベルス)の感想【図書館】隣の芝生は青いお話。
読了日:10月1日 著者:宮部みゆき
たまこ定食 注文のいらないお店(1) (ジュールコミックス)の感想母から。何か好きな1冊。店員さんが勝手に出す、というのが戸惑うところだけど、それが自分の好み・体・調子に合致したらこれほど嬉しいものはないよね。ひじき入り豆腐ハンバーグ食べたいな。
読了日:10月2日 著者:野崎ふみこ
たまこ定食 注文のいらないお店(2) (ジュールコミックス)の感想母から。夫婦・親子な1冊。塩むすび、じゃがいものすりおろしスープ食べたいな。
読了日:10月2日 著者:野崎ふみこ
大川契り: 善人長屋の感想お竹に涙。/新九郎がプレイボーイ過ぎたよ予想以上に。/儀右衛門のプロポーズがとてもまっすぐでした。/文吉じれったい!気づいて!┏( .-. ┏ ) ┓
読了日:10月3日 著者:西條奈加
無理して学校へ行かなくていい、は本当かの感想【図書館】資料として。
読了日:10月3日 著者:水野達朗
ママ、手紙を書く (創元推理文庫)の感想ベストではなかったけど、ベターな結末だったのか。全ては、ママの心の中に。
読了日:10月4日 著者:ジェームズヤッフェ
長い長いお医者さんの話 (岩波少年文庫 (002))読了日:10月6日 著者:カレル・チャペック
はじめての「カフェ」オープンBOOK お店やろうよ!(1) (お店やろよう!シリーズ)の感想【図書館】資料として。
読了日:10月6日 著者:バウンド
ちどり亭にようこそ ~京都の小さなお弁当屋さん~ (メディアワークス文庫)の感想密林さんにオススメされて。/お弁当にふわふわオムライスはいけないと思います知ってた!/ちゃんと花柚さんから借りた漫画を読んで、感想を書いてくれる藤沢先生が愛しい。出し巻き卵参考にします。/永谷氏と花柚さんとても切なかったけど、おさまるところおさまりそうで良かったなー。/花柚さん見合いの時の話メインで読みたい。意外とミステリーになりそう。/続編希望。
読了日:10月6日 著者:十三湊
希望荘の感想【図書館】お金で、憑き物で、戸籍で、変化で、別人になった人・なりたかった人達。/桃子と話す度・会う度に瘡蓋が剥がれるような、チクチクした痛みが苦しかった。もし、桃子が自分から杉村と暮らしたいとか言ったらどうなるんだろうな、やっぱり難しいのかな(-ω-;)ウーン とりあえず前作読もう。
読了日:10月7日 著者:宮部みゆき
拝啓 市長さま、こんな図書館をつくりましょうの感想【図書館】資料として。
読了日:10月9日 著者:アントネッラ・アンニョリ
バタをひとさじ、玉子を3コ (河出文庫)の感想【再読】散歩の途中に読む本は、熱中しすぎず区切りやすい本で。美味しそうなふんわりとした香りの中、「あなたには、そんなこと分りっこないんだわ」のスパイス。/マカロニグラタン食べたいな。
読了日:10月9日 著者:石井好子
遠野物語拾遺retold読了日:10月9日 著者:京極夏彦,柳田國男
大神兄弟探偵社 (新潮文庫nex)読了日:10月9日 著者:里見蘭
左門くんはサモナー 6 (ジャンプコミックス)の感想弟から。ヤーさんと茨木童子のラブコメ(命がけ)が見れて満足ですありがとう(´人`)/ジャンプ掲載時から気になってたけどアンリの浴衣の合わせ逆だよね•́ω•̀)?/手羽先プリンを「案外ありじゃね?」って思わせたり、光り輝く玉子焼き作れたり九頭龍の料理の腕が凄い。けど、小鳥ちゃんとの間に立ちそうなフラグは全力で折る。絶対にだ( º言º)
読了日:10月10日 著者:沼駿
学校図書館の挑戦と可能性―困ったときには図書館へ2の感想【図書館】資料として。
読了日:10月10日 著者:
空想オルガン (角川文庫)の感想【図書館】とりあえず犬鑑札つけよう。
読了日:10月11日 著者:初野晴
7年目のツレがうつになりまして。 (幻冬舎文庫)の感想【図書館】やっぱり周りの理解やサポート、味方づくりをまずしないと、「うつ病様」になっちゃうのかなあと難しく感じました。「ラジオ番組に出たこと」/行けない場所がたくさんあったとき、息子さんとコンサートに一曲聞けて自信を持ち、旅行にまで行けるようになったツレさん。小さい一歩の繰り返しって大事。
読了日:10月12日 著者:細川貂々
下宿屋シェフのふるさとごはん (メディアワークス文庫)の感想【辛】「俺達、夢の中で、出会ってる〜?!」申し訳ないけど真っ先に思ったのがこれ。何回もこめかみにめり込むほど角にぶつけてたら冗談抜きに死ぬのでは。心配です。/登場人物達がうz…個性強すぎたのですが過去を見るとこうなるのも仕方ないのかなあと思ったり。/雑煮は仕方ないかもしれないけど、どうしてフランス料理人にお好み焼きの作り方を教わろうとするのか。失礼すぎると感じた。寿司職人に「カレーの作り方教えて下さい」って言うようなもの。/作中の料理は食べたいのだけれど。昆布締め、うどん食べたい。
読了日:10月12日 著者:樹のえる
若草物語 (福音館文庫 古典童話)の感想【図書館】1番ときめいたのはブルック(ジョン)の告白シーン。メグの両手をとらえたから、顔を隠せないところにキュンキュン。
読了日:10月13日 著者:L.M.オールコット
アンの青春―赤毛のアン・シリーズ〈2〉 (新潮文庫)読了日:10月15日 著者:ルーシー・モード・モンゴメリ
艶漢(10) (ウィングス・コミックス)読了日:10月16日 著者:尚月地
ノラガミ(17) (講談社コミックス月刊マガジン)読了日:10月16日 著者:あだちとか
時計じかけのオレンジ 完全版 (ハヤカワepi文庫 ハ 1-1)の感想語彙力がやばい小説古典版。マジハラショー。主人公が「俺悪くない」「仲間がやった」「償った」って責任転嫁野郎で絶対に好きになれなかった。スコリーくたばっちまいな。
読了日:10月16日 著者:アントニイ・バージェス
図書館ねこ デューイ ―町を幸せにしたトラねこの物語の感想【図書館】図書館学の授業で勧められた1冊。とても、素晴らしい本で、取り組みだったと思う、全体的に。でも、どうしても、外国と日本との安楽死に対する価値観の違いというか。理事で、筆者がデューイが最高の状態じゃなくなったから苦情が大きくなり、放り出すのかと言っていたのに。最高の状態じゃなくなったから、殺したのは筆者じゃないのか。どうか、天国に輪ゴムがたくさんありますように、凍えることがありませんように。
読了日:10月19日 著者:ヴィッキー・マイロン
掟上今日子の挑戦状の感想【図書館】寝て起きる度に新しい自分になってる今日子さん。それでもお金と筋肉好きは変わりませんね(笑)
読了日:10月19日 著者:西尾維新,VOFAN
そのお鍋、押収します! (コージーブックス)の感想パパが好き。「五分くれ。銃で武装して同行するよ」流石アメリカさん!「わたしは小さな島にいっしょにいたいと思ったからおまえのママと結婚した。それは幸福の島で、本土は必要ない。」/ジェイ・パーカーの嘘に対する厳しさ。警察官だからかもしらないけど、過去に何かあったのかと邪推。/ミックの影響で犬を家族に迎え入れたそうだけど、食生活に気をつけて頂きたいなあ)Oo。.(´-`)
読了日:10月20日 著者:ジュリアバックレイ
ジェイン・エア(上) (光文社古典新訳文庫)読了日:10月22日 著者:C・ブロンテ
聖☆おにいさん(13) (モーニング KC)の感想やだ、私もマーヤーさん怖いわ((( ´ºωº `)))ガタガタ 最後はママ友ズッ友良かったね!
読了日:10月22日 著者:中村光
ジェイン・エア(下) (光文社古典新訳文庫)の感想【図書館】懐疑主義の頑固者の心も素直にしてくれる。そう、イケメンの頭ポンならね!/男性陣に振り回されるジェイン、その度に自分の信じる道へ。強さ、選択に拍手を。
読了日:10月24日 著者:C・ブロンテ
アンの愛情―赤毛のアン・シリーズ〈3〉 (新潮文庫)の感想【図書館】両親の、親友の、亡き友の、たくさんの愛を。/迷う時には、八十になった時にはこうしたいと思うに違いない方へ!
読了日:10月25日 著者:ルーシー・モードモンゴメリ
晴れの日には 藍千堂菓子噺読了日:10月26日 著者:田牧大和
いい加減な夜食〈2〉 (アルファポリス文庫)の感想【図書館】大澤他緊急対策班の皆が好きすぎる。
読了日:10月27日 著者:秋川滝美
ピッピ船にのる (リンドグレーン作品集 (2))の感想【図書館】文字がわからなくて数字で代用するピッピ。ちゃんと日本語でもまぜながら訳せて凄い。
読了日:10月28日 著者:リンドグレーン
千年ジュリエットの感想【図書館】朝霧・甲田を一目惚れさせるトモちゃんが羨ましい。女子力分けてくれ。
読了日:10月29日 著者:初野晴
罪と罰〈1〉 (光文社古典新訳文庫)読了日:10月30日 著者:フョードル・ミハイロヴィチドストエフスキー
アジアン・カフェ事件簿1プーアール茶で謎解きを (コージーブックス)の感想マイノリティの人たちをこの本の中のように悪く言う、病気扱いするという人たちも確かにいるんだと、悲しいけれど知らなければならない。/エポエポ食べたい( '﹃'⑉)
読了日:10月31日 著者:オヴィディアユウ
七つの大罪(23) (講談社コミックス)の感想弟から。女神族の中間管理職が出てきて魔神族との協定の反故、捕虜たちを皆殺し…全部「上の指示でやった」とか言い出してからどっちが「悪い」のか私の中で迷いが出てきた。
読了日:10月31日 著者:鈴木央
マリコ、炎上読了日:10月31日 著者:林真理子
読書メーター
