ネタバレありです。 まだの方はスルーしてください。


連休から昨日までSBS「王と私」も観ず、「ありがとうございます」を
観続けて16話まで終了しました。
『ありがとうございます』(イ・ギョンヒ脚本、イ・ジェドン演出)はチャン・ヒョク(ギソ)と
コン・ヒョジン(ヨンシン)、ソ・シネ(ボム)の幸せな未来を暗示しながら終わりました。
最後幸せな気分にしてくれてありがとう!
ドラマのあらすじは皆さんもご存知の“まみまみ"さんのサイトでご覧下さい。
私は良く読ませていただいてます。

観終わってちょっと久しぶりに感動しています。
感動したので、脚本家のイ・ギョンヒさんについていろいろ検索してみました。

なんと、イ・ギョンヒさん(女性)は
「私の名前はキム・サムスン」
「サンドウ学校へ行こう」
「ごめん愛してる」
も書いてました。 みんなは知ってるかも・・
RAINの「このろくでなしの愛」もそうです。
「このろくでなしの愛」は
RAINファンの私が見てもあまり嵌ることができず終了しちゃいました。
ここでのはなしは「ありがとうございます」でした。
良くある韓国ドラマのように意地悪な人も(ちょっといたけど)いない、出生の秘密もなく、たんたんと
した家族愛の話でした。
それぞれのキャストがみんなぴったりだったけど、ヒョギに加えて

ボミ役の子役の子が本当に上手です。
愛らしくて、私も抱きしめたいと思うくらいでした。

ヒョギ/ミン・ギソに関しては
作家が下記のように言ってます。


***
チャン・ヒョクのキャスティングに固執したというイ・ギョンヒ氏。
「偶然、事務所の事務所でチャン・ヒョクを見かけたとき、彼はずっと目を伏せていました。
兵役不正の問題からまだ抜け出せず、まだ自分を許していないかのような印象を受けました。
当時、チャン・ヒョクの人生と情緒がドラマの主人公のギソと似ていると感じました。
チャン・ヒョクもギソは、きっとこのドラマを通じて自分を許すことができるでしょう」 。

出所:朝鮮日報/朝鮮日報JNS

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なかなか良かったです。
さて、今日は太王四神記だ!

今日から「ありがとうございます」開始

1-3話終了

え・・・ん、またまた泣けるドラマを開始しちゃったみたい。

一話から泣いてる私

レウォン君、ケサン君の観終わって今見るものないからと

「ありがとうございます」開始したのはいいけど

またまた目が翌日腫れちゃいそうです。しょぼん

なんでもないところで、ジワーッと人の温かさに感動したり

テーマは思いドラマです。

HIVの感染者が幼い子供で、その母(きれいになったわね。雪だるまのとき

私は嫌いでした)と医者のお話かな・・・?



久しぶりに泣いた!

最近

「海辺に行こう」とか

「マイガール」とか

ちょっと可愛いのを見ていたので

忘れていた感覚を呼び戻された。

ドラマを見て泣けるって後がストレス解消されてるみたい。

「愛の群像」の泣いたのはずっと心が痛かったし

見終わったあともずっとつらかったけど

「愛に狂う」はただひたすら悲しかった・・・

年上の女性イ・ミニョンとケサン君演じるキム・チェジュンの

因縁と二人の環境に泣きましたあ~カゼ