Nail collection vol.2
更新を怠っておりました。
こんにちわ。
今回は、先日のネイルのお話の続き。
事変ネイルにより、ネイルサロンでお世話になる楽しみを覚え、通うようになりました。
数あるサンプルデザインから、自分の好みの色の組み合わせを考えて、サンプルデザインのイメージを変えるのが楽しくて!
多くあるネイルサロンのデザインは、良く言えば万人受け、悪く言えば無難なものが多く、私にはなんだか物足りない…。
それを色の力で、変えちゃおうということで、毎回派手めのオーダーでした。笑。
先日の事変ネイルの次はこれ。
自分の好きな色を詰め込んだ感じです。
薬指の淡いパープルラメがすっごく可愛かった!
その次がこれ。
珍しく、ガーリーかな、と。
フレンチの境目の青ラメがもっとエグい感じになるかなぁと思いましたが、割りと普通でした。笑。
その次がこれ。
とってもお気に入りです。
これは、ネイリストさんも気に入ってくれて、サロンのHPにも使っていただいたネイルでした。
その次がこれ。
これは、2012-13AWのDRIES VAN NOTTENの色をイメージ。
色合わせに悩みましたが、うまくまとまってお気に入りです。
このネイルが一番サンプルとイメージが変わったものでした。
この後、お話したいことの兼ね合いもあるので、まずは少し飛んで、同じサロンでやってもらったものを。
青系グラデネイル。
これも、シンプルながらお気に入り。
質感を少しずつ変えたことで、平坦にならずに良かったかな!と。
今年のトレンドカラーのロイヤルブルーを取り込めて、自分としては寒色系は冒険でした!
今回、載せたネイルは全て渋谷のnAdesicoというサロンでやってもらいました。
一ヶ月以上、綺麗に持つので凄くお気に入りです。
あと、ラメがとにかく豊富で、とっても可愛いオリジナルラメに毎回惑わされます。
デザインも旬なものが多いし、わがままも聞いてもらえます。笑。
サロンネイルの楽しさにどっぷりですが、あるイベントで、私の人生観を変えたといっても過言ではない方に出会い、新しいサロンのドアを叩きました。
私にとっては、夢のようなお話。
その続きはまた今度!
こんにちわ。
今回は、先日のネイルのお話の続き。
事変ネイルにより、ネイルサロンでお世話になる楽しみを覚え、通うようになりました。
数あるサンプルデザインから、自分の好みの色の組み合わせを考えて、サンプルデザインのイメージを変えるのが楽しくて!
多くあるネイルサロンのデザインは、良く言えば万人受け、悪く言えば無難なものが多く、私にはなんだか物足りない…。
それを色の力で、変えちゃおうということで、毎回派手めのオーダーでした。笑。
先日の事変ネイルの次はこれ。
自分の好きな色を詰め込んだ感じです。
薬指の淡いパープルラメがすっごく可愛かった!
その次がこれ。
珍しく、ガーリーかな、と。
フレンチの境目の青ラメがもっとエグい感じになるかなぁと思いましたが、割りと普通でした。笑。
その次がこれ。
とってもお気に入りです。
これは、ネイリストさんも気に入ってくれて、サロンのHPにも使っていただいたネイルでした。
その次がこれ。
これは、2012-13AWのDRIES VAN NOTTENの色をイメージ。
色合わせに悩みましたが、うまくまとまってお気に入りです。
このネイルが一番サンプルとイメージが変わったものでした。
この後、お話したいことの兼ね合いもあるので、まずは少し飛んで、同じサロンでやってもらったものを。
青系グラデネイル。
これも、シンプルながらお気に入り。
質感を少しずつ変えたことで、平坦にならずに良かったかな!と。
今年のトレンドカラーのロイヤルブルーを取り込めて、自分としては寒色系は冒険でした!
今回、載せたネイルは全て渋谷のnAdesicoというサロンでやってもらいました。
一ヶ月以上、綺麗に持つので凄くお気に入りです。
あと、ラメがとにかく豊富で、とっても可愛いオリジナルラメに毎回惑わされます。
デザインも旬なものが多いし、わがままも聞いてもらえます。笑。
サロンネイルの楽しさにどっぷりですが、あるイベントで、私の人生観を変えたといっても過言ではない方に出会い、新しいサロンのドアを叩きました。
私にとっては、夢のようなお話。
その続きはまた今度!
Nail Collection vol.1
今回は、大好きなネイルのお話。
ちょっと続きます。
長年セルフ派だった私がサロンにお世話になったのは東京事変がきっかけでした。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、今年の閏日をもって東京事変は解散しました。
その東京事変がとにかく大好きな私。
本当に一生の運を使い果たしたんではないかの如く、手に出来た千秋楽のチケット。
これは、東京事変の終幕を己にも何か刻みたい!
と、考えた私はネイルに東京事変を施すことにしました。
そのデザインがどうにも自分では出来ないだろうということで、サロンにお世話になった次第です。
その時のネイルがこちら。
東京事変をお好きな愛好家な方には、ピンと気付いていただけるかと思いますが、
親指には、東京事変のマークである孔雀と林檎を。
他の指には、各メンバーを表すアイコンを。
色にも意味があり、この東京事変ラストツアーのBon voyageのカラーを頂戴しました。
思い入れたっぷりのネイルに仕上がり、東京事変の千秋楽を見納められたことは、本当に喜ばしいことです。
今思うと、もっとこうだったらなーと思うことはありますが、感慨深いものなのです。
そして、これをきっかけにサロンにお世話になることとなりました。
そんなお話は、また今度。
ちょっと続きます。
長年セルフ派だった私がサロンにお世話になったのは東京事変がきっかけでした。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、今年の閏日をもって東京事変は解散しました。
その東京事変がとにかく大好きな私。
本当に一生の運を使い果たしたんではないかの如く、手に出来た千秋楽のチケット。
これは、東京事変の終幕を己にも何か刻みたい!
と、考えた私はネイルに東京事変を施すことにしました。
そのデザインがどうにも自分では出来ないだろうということで、サロンにお世話になった次第です。
その時のネイルがこちら。
東京事変をお好きな愛好家な方には、ピンと気付いていただけるかと思いますが、
親指には、東京事変のマークである孔雀と林檎を。
他の指には、各メンバーを表すアイコンを。
色にも意味があり、この東京事変ラストツアーのBon voyageのカラーを頂戴しました。
思い入れたっぷりのネイルに仕上がり、東京事変の千秋楽を見納められたことは、本当に喜ばしいことです。
今思うと、もっとこうだったらなーと思うことはありますが、感慨深いものなのです。
そして、これをきっかけにサロンにお世話になることとなりました。
そんなお話は、また今度。
Are you ready for ✝HALLOWEEEEEN✝?
一年で一番好きなハロウィンの季節。
何故だか、ソワソワ。
毎年、何かしらのやらかしたい気持ちで落ち着かなくなります。
今年は、色々と予定があったのですが、体調不良により全部キャンセルでした…。
VAMPSのHALLOWEEN PARTY行きたかった…。
悔しいので、ハロウィン当日、お仕事ですけどハロウィン的な格好にしようと思います。
今年は、イメージ的にはこんな感じで考えていました。
写真は、ティム・ウォーカー×ティム・バートン。
ティム・バートンは言わずもがなですが、ティム・ウォーカーはファンタジックな写真を撮るファッション写真家。
世界観が大好きです。
今年のハロウィンはドラキュラ婦人がテーマで、ヘッドドレスを作製。
本当は、思い付いたアイディアがあったのですが、今回の行動パターンには合わなそうなので見送りました。笑。
ハロウィン、といえば前述したHYDE率いるHALLOWEEN JUNKY OCHESTRAが、まさにやってくれました!といった感じです。
近年の、日本におけるハロウィンの盛り上がり、個人的に本筋から反れている気がして、居心地が悪かったのですが、
その居心地の悪さを正してくれたのがこちらでした。
申し分ないハロウィン感で、ワクワクします。
楽曲はもちろんとして、MVの仕上がりが格別です。
http://www.youtube.com/watch?v=qF0SrhNdedc&feature=youtube_gdata_player
同時に、以前からハロウィンを発信してるのが、Tommy heavenly6✝✝
Tommyも今年はHalloween Addictionという、これまでのハロウィン楽曲+新曲で構成された、ハロウィン組曲を発売しました。
こちらも、申し分なくハロウィンです✝
http://www.youtube.com/watch?v=oKkScKTzBOA&feature=youtube_gdata_player
http://www.youtube.com/watch?v=kDC0CG6GcKg&feature=youtube_gdata_player
そう、私の思うハロウィンは、ダークでゴシックでファンタジーでグロテスク✝✝
かつ、どこかファッショナブル。
この、ファッショナブルっていうのが、真意が伝わりづらい厄介な部分なんですが…。
なんだか、散漫になってしまいましたが、皆様も素敵なハロウィンを✝✝✝
何故だか、ソワソワ。
毎年、何かしらのやらかしたい気持ちで落ち着かなくなります。
今年は、色々と予定があったのですが、体調不良により全部キャンセルでした…。
VAMPSのHALLOWEEN PARTY行きたかった…。
悔しいので、ハロウィン当日、お仕事ですけどハロウィン的な格好にしようと思います。
今年は、イメージ的にはこんな感じで考えていました。
写真は、ティム・ウォーカー×ティム・バートン。
ティム・バートンは言わずもがなですが、ティム・ウォーカーはファンタジックな写真を撮るファッション写真家。
世界観が大好きです。
今年のハロウィンはドラキュラ婦人がテーマで、ヘッドドレスを作製。
本当は、思い付いたアイディアがあったのですが、今回の行動パターンには合わなそうなので見送りました。笑。
ハロウィン、といえば前述したHYDE率いるHALLOWEEN JUNKY OCHESTRAが、まさにやってくれました!といった感じです。
近年の、日本におけるハロウィンの盛り上がり、個人的に本筋から反れている気がして、居心地が悪かったのですが、
その居心地の悪さを正してくれたのがこちらでした。
申し分ないハロウィン感で、ワクワクします。
楽曲はもちろんとして、MVの仕上がりが格別です。
http://www.youtube.com/watch?v=qF0SrhNdedc&feature=youtube_gdata_player
同時に、以前からハロウィンを発信してるのが、Tommy heavenly6✝✝
Tommyも今年はHalloween Addictionという、これまでのハロウィン楽曲+新曲で構成された、ハロウィン組曲を発売しました。
こちらも、申し分なくハロウィンです✝
http://www.youtube.com/watch?v=oKkScKTzBOA&feature=youtube_gdata_player
http://www.youtube.com/watch?v=kDC0CG6GcKg&feature=youtube_gdata_player
そう、私の思うハロウィンは、ダークでゴシックでファンタジーでグロテスク✝✝
かつ、どこかファッショナブル。
この、ファッショナブルっていうのが、真意が伝わりづらい厄介な部分なんですが…。
なんだか、散漫になってしまいましたが、皆様も素敵なハロウィンを✝✝✝













