はろうみんな。遊月あむだよ。
お知らせと共に、ブログ書こうと思うんです。
未来から過去へ遡りました。1日。魅惑の魔法少女なので魔法少女ぶりの魅せどころですね(?)

まずは、お知らせから。

ただいまHeavenly×Hellは、プロデューサーの不在により、体制を立て直しちゅうです。
プロデューサーが失踪というか、言伝を残さず消えてしまったのでバタついてはいますが、とりあえず今のところは、新しく新生として1からやり直すという方向で話し合っている最中です。

なので、ブログ更新があまりなく不安にさせてしまってるかとは思いますが、安心して待ってて貰えたらな…とおもいます。


で、お知らせついでに私のことをもっと知ってもらおうと思って、1つ私の悪い癖というか情緒の不安定なところに着目して、お話しようかなと思いましたので、書きますね。

昔から、私は恋人、友人に限らず、大切に思っている人ほど、唐突に突き放してしまったり、離れられる前に離してしまえとか訳分からんことをしてしまうところがあるんです。

ここで過去にあったいい例の話があるんで引用しますね。中学時代のことでした。

ある冬の日の昼休み。私がトイレに行ってる間に、友人たちはどこかに行ってしまっていて教室に戻ると私以外のイツメンは居なかった。
もちろん、私はみんながどこに行ったのか知らなかったし、1人で席に戻り本を読み始めた。
探しに行こうかとかいろんな考えが頭を駆け巡り、その際のシチュエーションが詳細に思い浮かんだ。

なんで?みんなは私に断りもなくどこかに行ってしまったんだろう?誘い忘れた?私が居るとつまらなかったからついにハブることにしたのか?

小中と持ち上がり式で、何年も付き合いがあった、昨日までみんなで楽しく遊んで放課後も一緒に帰ろうと誘ってくれたみんなに対して悪い考えがグルグル回った。
そんなことを考えて不安になって泣きそうになっていたら、友人たちがあ!???あむちゃいた!!?!!どこ行ってたの〜!?しかも全然来てくれないし!!と教室に駆け込んできた。嫌われたんだと思ってた私は、は?なにが?と突き放してしまったんだけど、友人たちいわく、中休みに雪合戦したいなぁと話していたから外に遊びに行こうということで暗黙の了解というか意思疎通ができてたそうで、私がふらっと何も言わずにどこかに行ってしまったからむしろ心配で探し回っていたんだとか。図書室から見回ったから当然トイレ→教室だった私とはすれ違っていたようで。

ホッと安心してよかったって思ったけど、私はトイレ行くって言わずにふらっと行ったのに、みんなにはなんで断りなくどこか行くの?とかいうくそみたいな依存丸出しの理不尽要求してたんだなって思ったんだよね。

うん。その他にも別れようとか死ぬとか言ったり、自傷したりで相手の愛情や友情を確認したり(本気の時もあったけど)、すごい最低なんだなっていう私のみんなが知らないと思っているところ。
あ、知ってた?それはごめんよ( ⁴ω⁴)ファッ

そんなお話でした。