今日は町内バレーの日。
当初、参加の予定ではなかってんけど、人数が足らんて事でレシーバーをやらされる羽目になってもうた
妻『まあ、立っといたらええよ…』
「…アホぬかせ、優勝あるのみや
俺達は強ーい!」
1試合目、相手は準優勝候補。必死になってボールを追い、フルセットまでいくも敗退。
続く2試合目の相手は……………優勝候補のチームやんけ
しかし、寄せ集めチームの予想不可能な攻撃が経験者チームを翻弄、今度は2-1で勝利
得失点差で見事、優勝トーナメントに出場となりました
トーナメントの相手は、前年の優勝チーム。
相変わらず不可解な攻撃でセットカウント1-1。
3セット目、オイラがサーブ打とうとしたその時、
……相手チームの一人がうずくまった……
『イタタタタ
足がつった
』
……え
駆け寄るチームメイト。しかし、
「アイタタ、私も足つったがぁ
」
『大丈夫?あら…痛い痛い痛い
』
老体っちゅうんは切ないねぇ
、気持ちは前へ前へ。しかし足腰は限界なんやろ、地獄絵図かの様に次々とうずくまる相手選手に試合は一時中断。
オイオイ、オイラのサーブは呪いのサーブかい
相手チームは主力選手2人を交替。
…もしかして、これはチャンスや!地獄絵図サーブいったんでぇぇぇ
妻「イタタタタタ…私も足つったぁ
」
…お前が呪われたんかい
…
その後も双方チームで故障者が続出。普通に立ってる選手も足はガクガク、コート内はあたかも生まれたての子馬を放牧したかのような悲惨な状態に。結局、体育館の利用時間終了となり、町内会長同士のジャイケンで敗退となりました。
老体にムチ打っても立て続け3ゲームは体がもたんっちゅうことをトーナメント上位者は身をもって知りました。
呪いサーブが評価されたんか、敢闘賞を頂きました。商品は……

総重量1kg超のハンバーガー
誰が食うねん…胃がアイタタやで
当初、参加の予定ではなかってんけど、人数が足らんて事でレシーバーをやらされる羽目になってもうた

妻『まあ、立っといたらええよ…』
「…アホぬかせ、優勝あるのみや
俺達は強ーい!」1試合目、相手は準優勝候補。必死になってボールを追い、フルセットまでいくも敗退。
続く2試合目の相手は……………優勝候補のチームやんけ

しかし、寄せ集めチームの予想不可能な攻撃が経験者チームを翻弄、今度は2-1で勝利
得失点差で見事、優勝トーナメントに出場となりました
トーナメントの相手は、前年の優勝チーム。
相変わらず不可解な攻撃でセットカウント1-1。
3セット目、オイラがサーブ打とうとしたその時、
……相手チームの一人がうずくまった……
『イタタタタ
足がつった
』……え

駆け寄るチームメイト。しかし、
「アイタタ、私も足つったがぁ
」『大丈夫?あら…痛い痛い痛い
』老体っちゅうんは切ないねぇ
、気持ちは前へ前へ。しかし足腰は限界なんやろ、地獄絵図かの様に次々とうずくまる相手選手に試合は一時中断。オイオイ、オイラのサーブは呪いのサーブかい

相手チームは主力選手2人を交替。
…もしかして、これはチャンスや!地獄絵図サーブいったんでぇぇぇ

妻「イタタタタタ…私も足つったぁ
」…お前が呪われたんかい
…その後も双方チームで故障者が続出。普通に立ってる選手も足はガクガク、コート内はあたかも生まれたての子馬を放牧したかのような悲惨な状態に。結局、体育館の利用時間終了となり、町内会長同士のジャイケンで敗退となりました。
老体にムチ打っても立て続け3ゲームは体がもたんっちゅうことをトーナメント上位者は身をもって知りました。
呪いサーブが評価されたんか、敢闘賞を頂きました。商品は……

総重量1kg超のハンバーガー
誰が食うねん…胃がアイタタやで




