ニューヨークキャラメルサンド
50分並んで買いました

会社の後輩からバレンタインもらったので
お返しをこれに。





並んでる半分は頼まれ物と見られるサラリーマン
半分は自分用と見られる女子たち

前者大変だね。

営業で広島に行ってきた。

帰りの飛行機まではあと3時間もあったので空港の近くの

三景園という日本庭園があるというので時間つぶしに。

 

 

花の季節ではないのでゆっくりまわって30~40分

 

一昨日の雪が少し残ってました

 

 

 

 

 

階段の模様がなんかかわいかった

 

会社へのお土産はやっぱりもみじ饅頭

 

ひとりだったのであまりにつまらなかったので

お店の人に聞いてみた

「にしき堂」と「藤い屋」のどちらのもみじ饅頭がおいしいですか?

 

どちらも美味しいですが藤い屋のほうが歴史が古く、

甘さがすっきりしてるので年配の方も好んで買ってますね。

 

お兄さんはどっち買いますか?

 

どちらかというと甘さが控えめな方を・・・(藤い屋)

 

お店の方おすすめのもみじ饅頭を買って帰ってきました。

 

 

 

飛行機の中から。

 

雲の上を飛ぶ

 

修学旅行生がいて、まとまった席でなくて

空いてる場所に詰め込まれてるようで

私の隣にも男子学生がいた

 

わりとすぐ寝ちゃっててドリンクもらえてなかったのが

ちょっとかわいそうだった

すぐ起きたのにCAさん気づいてなかったなぁ

 

 

 

 

 

 

今日、買ったばかり。


まだ二章までしか読んでないけど、


良い本。すごく。





サイボウズという会社の社長でいらっしゃる 青野さんの本


社名は聞いたことあるような気がするけど

具体的にどんな会社かは知らなかった。


とにかく本のタイトルに惹かれた。


わかっていても「チームの為」「会社の為」「組織の為」って

どこか上っ面だけになったりして

持続しない、究極の理想形のような気がしていた。


けれどこれに真剣に取り組むからこそ、

理想に近づくのかもしれない。



腐ったみかんを箱やビニールに入れっぱなしにしておくと、

一緒に入ってるみかんも次々腐ってくる・・・・


悪いものは伝染しやすい。


会社にて困るのはこういう「愚痴」や「怠け」が

腐ったみかんのように伝染することだ。



会社でも「正論」側の人間を増やせば、「愚痴」や「怠け」は孤立して、

こっち側に来ざるを得なくなる・・・と言われており、

まずはリーダークラスから意識の矯正が行われている。


良い意味で「朱に交われば赤くなる」に引き寄せたいもの。



今月のミーティングではこの本をヒントに共通の理想を引き出したい。