前日比-12万
アイスタイルが大幅調整して、評価損に突入しました。
なので買い向かいました。
1040円で500株、1017円で500株
これでアイスタイル2500株建ててることになります。
正直やりすぎだと反省です。
それに伴いポジ縮小の為JAC300株、日商開700株(全部)
9万ちょっとの利益確定しましたので評価額は減っています。
特に材料もない11%ほどの調整に、正しい対処法など準備されていませんでした。
ただ、やはり高PER銘柄なのでいくら調整しても割安感は全くありません、怖いですね。
膨らみすぎたポジの解消を早急にしていきたいと思います。
アイスタイルはせいぜい1500株でいいです、もはや1000株でもいいくらいです。
日商開ですが、実はもともとあまり気に入っていませんでした。
というのも、2Qから3Qの利益の進捗が0、むしろマイナスだからです。
ただ、早急に不動産株を持ちたい、けどいい銘柄がないから過去に保有していて安心できる日商開が選ばれたわけでした。いずれにせよ決算発表で中身を見せられる前に売るつもりでした。
本日思ったのは、やはり信用は難しいです。
いつか暴落は確実にくるわけで、そうした際に余力がないのはどうしようもないです。
そもそも余力とは現物買い付け余力の話なのに、信用ですら余力が危ういことは論外なんだと思います。
しかし400万ちょっとの弱小な種では資金もなかなか増えないのでジレンマです。
うまく信用を使うにはやはり潤沢な信用余力で、暴落の時にやっと少し拾いにいくレベルなんですかね。
最近マザーズがあまりにもバブリーだったのでちゃんと考えられていませんでしたが、もう一度適切な建て玉の大きさについて真面目に考えてみます。
暴落がきたら間違いなく今のレベルじゃ含み損に転落します。
