私と似たような症状で職員3名(私含む)が5日間の
感染性胃腸炎の疑いによる療養をとったようです。
もう、昨日は施設に行くのが嫌で嫌で嫌で・・・・
行ってしまえば気持ちも切り替わるのですけどね。
そして、ろくに教えてもらっていないケアプランも
重要な用紙だけは仕上げて行ったのに
なんと自宅に忘れてきてしまったのです

お昼に取りに帰ろうと思っているとケアマネに伝えると、
明日の朝一で提出してくださいと念を押されました。
ビッグニュースもありました。
なんと、例の元校長先生が病院受診→退所していたのです。
しかし、体調が戻れば戻ってくるとのこと。
それでも、1日中暴言はかれまくり好き勝手やり放題されては
ケア側の心労やストレスはかなりのものだったので
とても平和な1日に感じました。
今日は遅番でしたが、いつもより早くすべきことは終えたので
ケアプランの不明瞭な部分などを看護記録を見て確認したり
たまたま本日の夜勤者が3階から移動してきた優しい

ケアリーダー(ケアマネ持ち)だったので質問したりして
いつもより30分程遅く施設を出ました。
今日は優しい警備員さんだったので
「遅くまでご苦労様」と職員用玄関の自動ドアをわざわざ開けてくれました。
(他の方の場合は開けてもらえないので遠回りしなくてはいけない)
シングルマザーであることや、息子がお腹をすかせて待っていることを
話すと警備の方が「ちょっとまってて」と事務所に走っていきました。
そして、坊ちゃんにと柿を1個持ってきてくれました。
なんと優しいのでしょう

車に乗り込むと自宅に忘れてきたと思っていたバッグが
助手席足元マットに落ちているではありませんか

更に、明日は午後からの勤務

それなのに朝一に、ケアプランを提出しなくてはいけないよー。
あぁ・・・なんてついてないんだろう

遅くなったので、帰ってから夕食を作っては子供が可哀相と
手作りふわふわオムライス弁当を購入し自宅に到着。
そしたら息子が、もう食べた。お腹いっぱいって

じいちゃん(私の父親)と天ぷらをして食べたというではありませんか

そういえば昨日、明日はじいちゃんが天ぷらするって言っていたな。
そんな訳で、ついてる
・ついてない
が交差した1日でした。