苦手意識を克服する


毎週金曜日の午前中、引き寄せで出逢えた井伏先生に、苦手意識を克服するヒプノセラピーを無料で学ばせていただきました。 不思議ですよね〜、無料で教えていただけるなんて、こんな豊かなことはありません。 神様が私にプレゼントしてくれた天使ガブリエルであり、プレアデス星人です! 私は何人だったのかな? わかりませんが… 苦手意識は必要のないケースと、乗り越えて克服するケースがあります。 泳げないといった悩みを持った方がいたとして、その方に泳げないことが本当に必要なのか… もしかしたら、水難を予防するために、潜在意識で泳げないようにしているのかもしれません。 もし、それでも克服して泳ぎたいっていうのなれば、一歩上のステージに上がる場合なのかもしれません。 克服する方法が違っているのかもしれません。 克服する方法を見つけなさいっていうメッセージですね。 その先に行きたいのかどうか。 壁を壊す必要があります。 トレーニング方法までイメージしていきましょう。

自分は28歳くらいの頃に東京のクリニックでレーシックを受け、今15年経ちました。

当日はまだ始まったばかりの近視治療で、10年後に目がどうなるかわからない、また、早く老眼になると心配もされていました。

40歳台になると、早い人では老眼になりますよね。

もっと早い人もいるのかな?

私は43歳になりましたが、今のところまだ老眼にはなっていません。

まぁまぁ、順調なのではないでしょうか。(^-^)v


デメリットといえば、手術途中、一度角膜を切ってからもう一度角膜をレーザーで整えるのですが、その待ち時間が1時間くらいあり、その間ずっとかなり痛くて涙が止まりませんでした。

また、手術した後の1ヶ月くらいはハローという現象が起きて、夜に車の運転をするとブレーキランプがかなりぼやけて運転しにくかったです。

今でもテーブルなどで目を圧迫するような寝方をするとしばらくぼやけて周りが見えなくなります。


ですが、デメリットはそれくらいで、それ以外はメリットばかり!

朝起きたらすぐ時計の針が読める。

眼鏡の煩わしさや、コンタクトレンズのドライアイでの痛さなどもなくなるので、目薬も必要なくなり、コスト面でも時間短縮の面でも、メリットはかなりあると私は思っていて、本当に手術して良かったなと思っています。


ただ、しっかり勉強してメリットデメリットを理解した上で受けたほうがいいと思います。

私の場合はレーシックの本を読んで受ける!と決めました。

また、検査を30種類くらい受けてそこをまずクリアしないと治療することができません。

レーシックは17歳から受けられるそうです。


レーシックには種類があり、レーザーの選択によって料金が変わります。

私の場合は精密度の一番高いレーザーを選びました。


15年経った今、いろいろ変わってきているでしょうが、15年前のレーシックでもこんなに素晴らしい治療なので、迷っているかにはオススメします♪