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heart of circle

選んだ道の正しさを証明せよ

machuの「あーなりたくない、こーなりたい」のまねしてかいてみるね

先日、何年経ってくれる。
あくまでも、自分のだ分野でモノ覚えるよりも通行不可にはあなたの考え方や、奴らの講評をとっても通行不可(修士棟に仕事をするおっさんどもがウダウダ五月蠅いた理由もわかった気が前首相が♪
ウダウダ五月蠅い高校のです。
と口に従ってい高校の学者として呼んだ分野であれば、誰もわかった理由?
まず、座学で全てを先に秘密事項であったことを黙らせるため♪
本気を見れた!!
それとそれなりの方、高校生と通行不可には逆にプロジェクトを全てのボスがあったフリーライターや、オペレーションズ・リサーチのようなことを語り自分の大学がする上で、外部情報のみで、胸に秘密事項であれば、高校生と「何で?」とは間違いなのに鋭いツッコミや、明らかに入るにしながらぶつぶつ政治的発言が前首相を全ての発表に対して行って解決する者もおもしろいしたおっさんが伝わらないってうちの出入口をとっておきたい。
素直に従って解決する上で必要なツイートをする上でモノ覚えるよりも一般の出入口を発見したの考え方や提案を見せつけたかの講評をズバズバとするおっさんどもに述べてくれる。

*このエントリは、ブログペットの「Atlas」が書きました。
先日、うちの大学に前首相が来た話。

まず、サプライズゲストなので完全に秘密事項であったことを先に述べておきたい。
その意向に背いて、ブログに書きこんじゃう輩。そんな人間にはなりたくない。

前首相を呼んだ理由。
うちのボスがウダウダ五月蠅い高校の校長どもを黙らせるため。これは間違いなさそうだ。
本気を見せつけた理由が、奴らの態度からもわかった気がする。

ゲストが控室に入るには会場の出入口を一つ塞ぐ必要があり、シンポジウム出席者も一般の人も通行不可にしていた。(修士棟に向かっていた研究生の方、ご協力ありがとうございました。と言っても一人だけだったのだが。)
職員の方と僕ともう一人の研究室生でやんわりと通行不可(わかりやすく通行不可にしたらあやしいので)にしていたのだが、
「すみません。この時間帯のみここの通行を禁止にしております。外へ出る方はあちらから回るよう、お願い致します。」
だいたいの人はこれに素直に従ってくれる。
しかし、強行突破しようとするおっさんどもが数人、
胸に提げている名札を見ると

「○○高校 校長」

「何で?」と口にする者、明らかに不満そうな態度をとる者。いい歳したおっさんが…ね。
素直に従うことを忘れ、傲慢不遜な態度をとっている限り、誰も生徒はあなたのようになりたいとは思いませんよ。むしろ、あういう人にはなりたくないって生徒に思われても仕方ないでしょう。

ウダウダ五月蠅い理由も、高校生と大学が一緒にプロジェクトを行うことに対するものらしい。
断然、自分たちで課題を発見して解決することを経験させることの方が、座学でモノ覚えるよりもおもしろいし、将来的に仕事をする上で必要なように思えるのだが、石頭どもにはこれが伝わらないようだ。
んで、「本気見せつけたらぁ!」ってうちのボスが前首相を呼んだわけ。

なぜ、前首相なのか。
学者として呼んだのです。
あくまでも、オペレーションズ・リサーチの学者として呼んだのです。
学者としての講評を全ての発表に対して行っていただきました。研究から離れて数十年経っているはずなのに鋭いツッコミや提案をズバズバと。
僕も、自らが学んだ分野であれば、何年経とうとそれなりの考え方や意見を持っていたい。

それとは逆に、シンポジウム中うろうろ動き回って終始邪魔をしながらぶつぶつ政治的なことを言っていたフリーライターや、政治的発言があったかのようなツイートをしている現場に居なかった輩のように、外部情報のみで全てを語り自分の目でモノを見れないような人間にはなりたくない。


いろんなものが見れた先週末でした。
1日が24時間じゃね。


イタリア型の時間の流れから、ようやく日本型に戻った実感のあるこの頃。

先日、前のバイト先で知り合った人に研究のことを話して、改めてその面白さに気付きました。
ゼミのような玄人だらけの場で話すより、専門知識のない他人に話してみることもたまには必要なんだと感じました。

現在は、あれもしたいこれもしたい状態。
・研究(最近おもしろくなってきた)
・英語(必要なことを実感)
・基本情報(資格試験というより、それなりの知識)
・体力づくり(体が思うように動かないと野球やっててもつまらない)

などなど

日記も書こうと思って時間がもったいなくて書かないような状態です。

イタリアの諺:
Chi va piano, va sano e va lontano.
ゆっくり歩む者が、着実に遠くまで行く

とありますが、僕は「早く」「遠く」まで行きたいので、今はそのために土台を太く根を下に伸ばすべき時間だと思っています。

今のうちにできることってのは遊ぶだけじゃないだろう。それを後回しにしてまでやりたいことがあれば、無理して遊ぶ必要はない。

というわけで。次はまた気の向いたときに。