生きていく中で
親や兄弟、友達、先輩後輩
上司や部下、同僚etc

世の中色々な〝正解〟を言う人がいて
情報まみれなのね。

近い人の言うことが
強い(一見)人の言うことが
支持者(表面)の言うことが
〝ほんとう〟だと思ってしまう。

でも、そこがすでに
ずれのはじまりだったのかもしれない。

なぜって
一人一人〝正解〟は違うものだから
ひとつに決められるものではない。

じゃあどうすれば…って
〝自分の心〟が1番知っていた。

何かを比較した時
何かを迷った時
その複数の答えを思い
1ミリでも軽い方が


そのひとのそのときの〝正解〟。


だから
人(世間)の言うことは

あくまでも〝参考〟にするもので
選択肢のひとつひとつで
〝正解〟と思い込まない。

何かを知りたければ
自分の心に聞くと
大半のことは
こたえてくれる。

今はそう思うかな。


heart is free.