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~モカのおいしい日常~

今日は快晴。

現在私は会社へ行くのにバス通勤なのですが、

出勤途中にバスの車窓から覗いた青空は、

雲ひとつない青。


清春さんの『楽園』を聴きながら、

思いは既に追加公演の初日の舞台・名古屋へ。


その前に、待ちに待った清春さんのアルバムとDVDが

発売されますねー(^-^)!


清春さんのブログが更新されるたびに、

待ち遠しい最新アルバム『Light&Shade』の完成が日々

近づいているんだなぁと実感。


でも!!


その前に、今月は清春さんのPV集、『CLIPS』が発売

されちゃうじゃないですか!


これ、もしやワイド対応?



実は我が家のTV・・・

未だにブラウン管。



『五月雨』のPVを我が家のTVで観ると、

清春さんのお顔がムギュっと縦方向に潰された形に表示されます。


切ない!

清春さんが縦方向に間延びして写ってる( ̄□ ̄;)!! 



これ、かなり不自然。

全然いけてない。



なーのーでー・・・



買っちゃいましたよ。ヴィエラ(VIERA)の液晶テレビ。

どどーんと37型です。



清春さんの映像作品リリースが多い今年。

最適な環境で観る為に、今年最大の大奮発でございます。



薄いね!

軽いね!


映像うつくしーねー!



『五月雨』PVも、『バラ色の夢』PVも、

おかげさまで清春さんが縦方向に間延びすることもなく、

くっきり鮮やか。

鮮明に映し出されております。



ワイドの映像を従来のブラウン管で観るっていうのは、

かなり不適切かつ無謀な試みだったということを痛く思い知らされました(笑)。

これからは最適な環境で清春さんを100%楽しませて頂くことにします(^-^)♪




清春さんデザイン。
今月のTシャツは、何と物販発売10分で完売。
京都でも相当売れていたらしいのですが、私は京都参戦組のお友達に購入して貰っていたので何とかMサイズをGET(´▽`)♪
このデザイン、またもや清春さん御自身がプリントされていますが、普段使い大歓迎!デザイン格好よすぎるねー!
ちなみに、Gitarist Lipと清春さんのコラボレーションのアンダーウェアー(パンツ/笑)。おちまさと氏の情報によるとメンズ、レディース共に即日完売!確かに通販サイトを覗いたら完売の2文字・・・。
格好よすぎるもの。仕方ない。
とりあえず今日は早速、清春さんTシャツを着て出勤です♪
やっぱりファン以外はこれをツアーTシャツだと気づかないけど(笑)。ま、いっか。

九段会館での最終公演感想。

清春さんの着席スタイルでのライブが始まってから半年。
毎月、東京は必ず九段会館で。
プラス仙台、京都、名古屋、大阪と、毎月2回づつ行われてきたライブですが、このライブシリーズが始まった当初はまだまだ沢山観れるなんて思いましたけど・・・
いざ、最終日を迎えたら半年なんてあっという間。
半年と言う言葉は、言うより短いものなのねと実感しちゃいます(^-^;)。

最初はただ、何もないステージ上に清春さんだけが存在して。

徐々に映像や、ヴァイオリンや、チェロが加わり、最終日の昨夜は「五月雨」「バラ色の夢」でも参加していたドラムのひぐちしょうこさんが加わり・・・。
完成系と称された昨夜のステージ。

アンティークの家具に囲まれた清春さんが、バックのスクリーンに映し出された巨大なステンドグラスを背に、ただただ重く、静かに、淡々と歌う。
清春さんがヘッドホンを片手に音を撫でるように歌うたび、白く揺れるアジアンチュニックの衣装が印象的。

Light&Shade

まさに光と影が混合するステージ。
静と動。
光と闇。

湧き上がる衝動に、時折この着席スタイルという形式にもどかしさを感じるけれど、アンコールで全員が総立ちし、終演では清春さんの消えたステージに向けられる、観客からの大歓声と拍手。

これがまた印象的で、美しかった。

これはライブ?

コンサート?

まるで舞台。ひとつのショーとして完成度が高く、今までにない形式のライブだったと思います。

来月の追加公演。
今度は場所を変え、東京では青年館。
本当の意味でのファイナルはこのステージで観られることになるのでしょうけれど、今度はスタンディングという、従来のスタイルに戻るらしいです。

でも、この半年を通して表現されてきたスタイルがそのまま練りこまれ活かされてゆくのだと思うと、今から期待と楽しみで歓喜の震えがとまりません。

どうしよう。
こんなにも楽しめる世界がまだ残ってた。
趣味が潤う瞬間。
これ、生きてて最高に幸せだと思う、至福のとき。
なんて果報者なんでしょ。

今夜は清春さんのライブ。

九段会館、いよいよファイナルを迎えます。


清春さんが立つあのステージ・・・

先月より、今月はさらにまた一段と最高より上の世界が広がっているはず。

毎月、このライブは繰り返されてきましたが、

ただ繰り返すだけじゃない。


毎月、進化するこのライブ。

清春さんも、歌声も。

すべてが完成系を迎える今日までの余韻だったとしたら、

なんて贅沢なことなんでしょうか。


今日は完成系。


食事でいうと、メインディッシュをようやく頂ける感じ。


デザートは追加公演で。


幾ら出しても、金額なんて値しない清春さんのライブ。

価値は無限です。


清春さんの格好いい史上最強のラグジュアリーなライブを、

まだ未体験のひと、せめて追加公演というデザートからでも

食してみていただきたいものです。

7/10 九段会館

今日は九段会館で初の前から2列目!!
ち・・・近い(>_<。)
清春さんの歌声が、マイクを通さなくても聴こえる!

今夜も幸せです。
まるで油絵の具のように、清春さんの歌声は色鮮やかな色彩を重ねた温もりを帯びてます。力強い歌声。でも、儚い。

ドラムのないステージは、清春さんの歌声が最大限に前へ出ていて、そろりと鳴るチェロが綺麗。
今宵もさだまさしさんの『防人の詩』で始まったステージ。

残すところ、来月のステージで九段会館でのマンスリーライブは終了です。清春さんに興味のないひとにも、一度はこのステージ、是非見てほしいです。
こんなライブもあるんだってこと。
こんな表現方法を選ぶアーティストが居るんだってこと。

追加公演も3公演決定。
FCは本日から選考予約がスタートしてます。
追加分では今回のライブの完成系が観れるらしいので、是非。
本当に是非。

清春さんのライブは、常に最高より上の世界なのです。
わ。涙が止まらない。

ネタバレ嫌なかたは、下記のセットリストは見ないでね。
ちなみに今回のライブ。
スタッフさんからセットリストが封筒に入った常態で配られる形式です。今回は終演後に配布。

【7/10in九段会館】

01.防人の詩(fromさだまさし)
02.白と黒(from黒夢)
03.untitle
04.sihouette(from黒夢)
05.空白ノ世界
06.輪廻
07.空
08.深い海
09.蝶
10.暗いくちづけ
11.退廃ギャラリー
12.lyrical
13.pledge
14.真冬の華
15.untitle
16.loved
17.melodies
18.至上のゆりかご(from黒夢)

EN
19.THE END
20.君の事が
21.ボヘミアン(from葛城ユキ)
22.HORIZON

ボーカル、ギター、ベース、チェロ、ピアノの構成。
舞台セットはアンティーク家具(ソファ等)で統一、譜面台、姿見、ミラーボールなど。
清春さんの本日の衣装。
前半はワインレッド色のボヘミアンチュニック。背中だけ切れ目がはいっていて、ぱっくり開いてました。
後半は白と黒のストライプの透けているシャツ。細めのストールを撒いてて、かなりセクシー。スターです。

少し日にちがずれてしまいましたが、清春さん、ぺタありがとうございます!

凄く嬉しいですし、憧れの存在の清春さんがここを見て下さっただけでも凄く嬉しいです(^-^)。


そして明日は清春さんのライブ
in 九段下。
アメスタもおあずけ。名古屋もおあずけ。
その他もろもろ・・・。
なので、清春さんに逢えるこの日を待ってた(>_<)!
通勤中に清春さんの歌声を聴くだけで楽しくなれるのだから、
ステージ上の清春さんを前にしたら、もうどんなことになっちゃうのだろう?
出来れば物販販売時間から会場に居たいけれど、定時で上がれるだけ良いほうです。贅沢は言いません。清春さんの歌声をこの耳で、目で感じることが出来るなら!!



 


代官山たい焼き「黒鯛」


私は元々カフェブログを運営していたのですが、清春さんがキッカケで始めたアメーバブログでは、やはり清春さんに関する記事を書きたいので、今回も清春さん繫がりの食を(^-^)。

清春さんと言えばGLAM ADDICTION。

GLAMと言えば、代官山!


なので、今回は代官山に遊びに行った際、ふらっと食べ歩きできる鯛焼きのお店、黒鯛さんをご紹介します。


場所は代官山アドレスを横目にまっすぐ進み・・・
三角公園の目の前にある黒くて小さなお店。そこが黒鯛。


 


見てみてこれ(>_<)
ちいさーい
黒鯛さんでは鯛焼きの大きさが2サイズあり、大と小を選べます。ちなみに小で200円。

おおーう。

鯛焼き、小なのに200円!?
セレブ価格(笑)。
いえいえ。

ボリュームと価格に吃驚はさせられますが、意外とこのボリュームは女性には嬉しい。しかも、味がいいのです。薄めな皮はパリパリ。中は具が重視なもっちり。
あんこも上品な甘さで、話の種に是非いちどお試しあれ(^-^)♪


 


ちなみにこれは小倉の中に、清春さんも大好きなおもちがIN!

と言う、コラボレーション。

白玉の量、半端ないです。

罪な相性(笑)。黙って200円、差し出しちゃいます。

このほかにも、紅茶味やりんごなど、季節により変わりますが、おもしろコラボメニューが充実。一筋縄ではいかないのが黒鯛さん。斬新な味わいです。

これはもう、清春さんに差し入れしなくちゃね(^-^)♪



 

代官山たい焼き 黒鯛

渋谷区代官山町13-8

キャッスルマンション代官山


電話:03-3476-4007
営業時間:11:00~21:00

定休日:不定休


HP:  http://www.daikanyama-kurodai.com/  



清春さんから頂いてたぺタを見かえすだけで幸せです。

街中のレコード店で清春さんの二文字を見つけるだけでも幸せになれるし、ライブに行けば尚更。


いまはアメブロで清春さんに触れられる機会もあって、とことん私は幸せなファンだなと実感。


だって、清春さんがデビューして15年たった今でもこれだけ盛んに活動してくださっていて、尚且つ、今もまだ現役で格好良いんだもん。


これ、ファンとして最大の幸せ。


清春さんのファンで居て本当によかった。


胸を張って言えます。


清春さんは勿論センスよく最大級に格好いいけど、そのファンで居続ける自分もセンスいい。


だって清春さんをすきなんだもん。


センスいいに決まってる(笑)。

特別な日には清春さんの『星座の夜』を聴くのです。
リリース当時はそんなに愛着の湧かなかった曲。


“わずかすれ違うセンスの幅を楽しめる”


今、そのセンスの幅を楽しめてる気がするから、余計にこの曲の歌詞が好きになった気がします。


"君は何を嫌って僕を選んでる?”


もっと早くに清春さんの音楽を知りたかったなんて、一時は自分の生まれ年を悔しく思ったりしたけれど、今思えば素敵なタイミング。
この時代に産んでくれた母に、今は亡き父に心から感謝します。

生誕祝いは自分が主役になるのが一般的だけど、
遠いルーツを辿れば、大元は両親に。
本当に祝うべきひとは母と父なのかもしれない。

なので両親も一緒にお祝い・・・なんて形式も素敵なのかも(^-^)。

今日で25歳。
正確には18時になったらなんですって(笑)。
それまではギリギリ24歳を満喫です。


朝はパン派です。


清春さんのブログ、『清春ノ帰』でアップされる清春さんの写真。

今日アップされたばかりのベッドシーツ(?)で横たわる写真、あれだけで絵になるなぁ~。

大抵携帯画像のアップ写真は画像が悪かったりするのですが、

清春さんがアップする写真に関しては、

写真への収まり方とかに時々レイアウトセンスを感じさせられるのです。


またそこで清春さんに勝手に惚れ直して(笑)。

やっぱり我がカリスマは最高だ!なんて思ったり。


そして。

不意打ちで清春さんの笑顔がアップされてるとどきっとします。

ライトを浴びている姿も好きだけど、

いつの間にかこんなにナチュラルな姿の清春さんを見ることも

好きのひとつになってました。


それって、ステージ上の清春さんも、日常の清春さんに差が無くなってきたってこと?

メイクや衣装云々の問題ではなく、

『自然でありたい』って、こういうことだったのかな。


だとしたら、『星座の夜』で歌われていた歌詞が現実になってる。

『gallet』の“最高より上へいけるよ”も現実になってたもんね。


清春さんのライブへ行けば、当たり外れなしに“最高より上”の世界が待っている。

まだその世界を体験してないひとは、ブログだけじゃなく、ライブへも足を運んでみて欲しいです(^-^)。


まだ清春さんの歌に触れてなかったとしたら、もったいなさすぎる(>_<)

清春さんのアイス情報(笑)を「清春ノ帰」で読むたびに、スウィーツが食べたくなります(^-^;)。

そしてそして、「清春の記」でも更なる新情報が!!

こちら、夏に二枚同時リリースするアルバムに関連することですので、気になるかたは早速オフィシャルメンバーズサイトへアクセスしてみて下さい♪

こうやって清春さんは日々、ファンへ話題を提供して下さいます。

清春さんのおかげでライブまで会えない日々も、生活が潤ってる(^-^)♪


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代官山 【style's cafe】




本日は代官山のカフェをまたまたご紹介です。

代官山。

清春さんが手がけるアパレルブランドショップ『GLAM ADDICTION』があるので、何かと言うと足を運んでしまいがち(笑)。それ以外にも、代官山はやたらとカフェが多いので、新しいカフェを見つけても見つけても、追いつかないほどです。


そんな中。

以前はbodam shopが入っていた跡地に、新しいカフェが誕生していました。

その名は『style's cafe』

LaFuente代官山1階に入っています。


店内は明るく輝く白一面の内装。

ロフト席からはガラス貼りの壁から燦々と気持ちの良い太陽の光があたります。

そこへ散らばる、色鮮やかななジェリーカラーの小物達。




インテリアで一際目を引くのは、ポップなフォルムが愛しい、ネルソン作のマシュマロソファ。

お隣にはイームズ家具の代表的存在な、オーガニックチェアが・・・!

こんな贅沢なインテリア達に囲まれて寛げるなんて、空間をデザインすると言う『style's cafe』のコンセプトそのものを現しているかのようです(^-^)。


【LUNCHI MENEW】


SET1.14穀米のキーマカレー(ドリンク付)1,200円 


SET2.生ハムとゴーダチーズのバケットサンド(ドリンク付)1,200円


こちら、バケットサンドの付けあわせのデリ(スパゲッティーサラダ)と冷製スープでございます。


これがしっとり濃厚で美味しかった、オレンジショコラ。
フォークを入れた瞬間から重い!とにかくしっとり濃いめなんです。


バラのチーズケーキ。
バラ色の夢(from清春さん/笑)?
やわらかな口どけと、小さなフォルムが愛らしいこちらもお味は濃い目。
一口サイズで1個180円~200円と言うプチプライスではありますが、
調子に乗って2つも3つも並べてしまうと、ちょっとしつこい。
ちなみにこれはブルーベリー味。
他にもキャラメルりんごなどがありました。


そろそろテラス席が気持ちいい季節です。


忘れちゃいけない。
実はここ、Jelly Bellyの量り売りもしています。
まがい物も出回り易いお菓子ですが、ちゃんとJelly社が公認したものを販売。
スポーツビーンズまでありました。結構珍しいかも。
スタンダードなものから、変り種までバリエーション豊富。
チョコ仕様も発見。思わず購入です。


ちなみに最近流行しているアイス屋さんの、ゴールドストーン。
あれもJelly Bellyの系列って知ってました?
私は初めて知りました(^-^;)。


【style's cafe-代官山-】

〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町11-1 LaFuente代官山1階
TEL 03-5428-6330

【最寄スポット】
GLAM ADDICTION
【最寄駅】
代官山駅(東急東横線)より徒歩5分

【定休日】
年末年始
【営業時間】
月・水~日11:00~20:00
火11:00~17:00

清春さんが朝更新。

清春さんが眠れないと言うと、心配になります(>_<)。

でも、今日の写真も格好よかった・・・v


アルバム情報についてもちょこっと語られてましたが、詳細は是非オフィシャルで♪

楽しみが続きます。