動画してるよ 世の中は -31ページ目

動画してるよ 世の中は

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“ハートフル動画クリーチャー”のあんでぃです。 ※

※ クリーチャーとは、「クリエイター+ティーチャー」という意味です(^^)

普段、色々な動画を撮って編集していますが、動画というと一般的に映像の方にばかり注目されがちです。

ですが、実際に“観る側の立場”になった時には、案外、音声の方がすごく気になったりするんですよね。

そういう私も動画を撮り始めたころは、音声ってあまり重視してなかったんですが・・・、

実は音って、かなり大きなポイントなんです。


特に、セミナーの様子を収録するなど、カメラとしゃべる人との距離が離れている場合は、カメラ内蔵のマイクだけでは小さくしか音が拾えず、しかも、他の参加者の声も混ざってしまって、とても聞きづらい状態になってしまいます。

そんな時「ピンマイク」を使うのは、大正解です。

ただ、ピンマイクで拾った音声をビデオカメラの入力端子に繋ごうとすると、講師等話し手の人が自由に動けませんし、見た目も不細工、長いケーブルも必要になり邪魔になってしまいます。

なので、ワイヤレスで音を飛ばすという手法が一番スマートなんですが、それをするとなると今度は、結構な費用がかかってしまうというのがネックになってしまうんですね~これが。
(格安のシステムもあるにはあります。しかしこの場合雑音が大きかったり、場合によっては混信して使い物にならないことも)

じゃあ、アマチュアカメラマンは一体、どうしたらいいの???!!

・・・という所で私がおススメしたいのは、

ビデオカメラとは別に、ピンマイクをボイスレコーダーに繋いで別に録音する

という方法です。

これならば、高音質の音声ではっきりと音を撮る事ができ、しかも、周囲の人の声や雑音も殆ど入りません。

その比較をしてみた動画を作りましたのでご覧ください。



もう、違いは明らかですよね!(^^)

このように、映像と音声を別々に撮っても、後で編集ソフトを使ってピッタリ合わせる事ができますので、高価な無線システムを買わなくても大丈夫ですよ。

今回は、意外と軽視されがちな、動画の中の音声について書いてみました


『お父さんのための やさしい動画講座』(第0回 体験型講座)
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「夢を諦めない」たくさんの皆さんのご参加、お待ちしております!

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“ハートフル動画クリーチャー”のあんでぃです。

7日のブログで告知させていただきました、
『お父さんのための やさしい動画講座』(第0回 体験型講座)ですが、

案内チラシを作りました。 
こちらをご覧ください

例えば、長年一筋にがんばってこられた仕事から引退されて、

★何かやりたいけど、何をやればいいのか分からない、とか、

★これまで撮りためてきたビデオや写真(懐かしい思い出)が山積みになっている、とか、

★今までは出来なかった事に思い切ってチャレンジしてみたい、とか、

★家族に、奥さんに、お孫さんに、友達に、これまで言えなかったメッセージを・・・

 あるいは、ただ、
★少し自慢してみたいから・・・
、だけでもいいですよね・・・

そうです、動機は、何でもいいんです。

本当にできるのかな? なんて、不安に思われる必要もないですよ。


シニアの方中心にパソコン個別指導暦14年の経験を持つ、あんでぃこと安達泰弘が、
知識ゼロから、「しっかりわかって、実際にできるまで」

とことん丁寧にお教えしますのでご安心ください。



このブログを見ていただいているお父さん、

あるいは、見ていただいているあなたのお父さん、


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“ハートフル動画クリーチャー”の あんでぃです。

元々身体は細いんですが、かといって何年(どころか大人になってからウン十年)も体重ははほとんど変わっていないんです。

ところがこのところ寝不足がたたっているのか、確実に顔が瘦せているのを自分でも感じています。なんだか貧相。。。

こんな場合、久しぶりの人に逢うと、リアクションが大きく2つのタイプに分かれます。

「あれ?、瘦せたなあ!・・・、大丈夫? どこか悪いんちゃうの?」

もう一つは、

「久しぶり! 相変わらず元気そうやなあ」


おそらく・・・ですが、前者の方は冷静に見てくれていて、実際、強く心配をしてくれているのかも知れません。

一方後者の場合も、実際に気遣って言ってくれているのかも知れません。
でももしかすると、常に適当にしか見てくれていない可能性もないとは言えません。

ただ、僕にとって、単純に、どちらのリアクションをしてくれる人が嬉しい=好意を感じるかといえば、それは絶対、後者のほうですね。

言える事は、ほとんどの場合、久しぶりの人に会った時の挨拶は、嘘でもいいから、「元気そうやなあ」の方が喜ばれると思うし、もし「瘦せた」とか「顔色が悪い」とか思った場合でも、それは口に出さない方がよいのではないかと思います。

少なくとも「いきなり」は・・・、ですね。

さて“ハートフルダンディ”を目指している自分はどうかといえば、正直言うと、そのまんま、言ってしまっていることが結構あるタイプで(汗)、

恥ずかしながら先日もポロッとそんな事を口にしてしまって反省。。。

もっともこれはあくまで個人的な意見で、人により考え方の違いはあると思いますし、相手との人間関係にもよって変わる場合もあると思います。
必ずしも私の意見が正しいとは思っていません。

ただ言えることは、どんな時でも、

「自分がされて嫌なことは、人にしない」

これは鉄則中の鉄則であり、

改めて、肝に銘じたいと思いました。


53歳、まだまだヒヨっ子?・・・未だに「まだまだ人生を語らず」の心情です。

そういえば昔、そんな吉田拓郎の歌があったなあ・・・

わっかるかなぁ・・・?


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