動画してるよ 世の中は

動画してるよ 世の中は

低予算でシンプルに。あなたとあなたの商品の魅力を
「最大に引き出す集客動画」でビジネスを輝かそう!

Amebaでブログを始めよう!

以前から準備を進めていましたが、

「動画してるよ世の中は」は、新しく作ったサイト

じぶんメディア.comの中に移行します。

 

こちらのサイトでは、動画に加えてWordpressを使った
ホームページを中心に

さまざまなWebコンテンツやツールを活用して、

あなた独自の「じぶんメディア」を構築するための方法や事例、
最新ノウハウなどを総合的に発信していきます。

 

特に、小さな会社、自営業、フリーランス…として奮闘している
あなたに役立つ内容・アイテムを蓄積していきますので
よろしければ今後も時々、覗いていただけたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願い致します。

 

http://jibun-media.com/

 

 

 

 

 

 

あなたとあなたの商品の魅力を

「最大に引き出す集客動画」

で応援する あんでぃこと安達です。 

 

動画やブログ、いろいろなSNSへの投稿で使う写真に

「自社のロゴを入れたい」、

というご相談をいただきました。

 

そんな時必要なのが画像を加工するソフトやアプリですが

デザインを仕事にしているならアドビのPhotoshopをはじめ

いくつかのレタッチソフトがPCに入っていると思います。

 

でも、そうでない多くの方にとってはPhotoshopなどは

かなり難易度が高いし

そもそもインストールもされてないでしょう。

 

今回はそういったPCのライトユーザーの方でも

楽々できる写真加工の方法です。

 

PIXLR EDITOR(ピクセラ・エディター)という

ネットさえつながる場所ならどこでも使える

オンライン・ツールなので

インストールもいっさい要りませんよ。

 

まずは、こちらをクリックしてアクセスして下さい。

http://pixlr.com/editor/

 

★動画での解説もこちらにUPしましたのでご覧ください。

 

 

今回やることは「2枚の画像の重ね合わせ」なので

出てきた画面の「コンピューターから画像を開く」をクリック!

 

 

 

適当な写真を選んで開きましょう。

 

 

 

写真が開いて、このような画面になります。

 

 

次に上部のメニューから、

「レイヤー」→「新規レイヤーとして開く」

をクリック!

 

上に重ねる画像を選択して開きます。

 

 

するとこのように・・・

 

 

選んだ画像が画面の中央に重なって貼りつきました。

 

左側に並んでいる「ツール」すぐ右下の矢印と十字をクリックします。

マウスでドラッグするだけで移動もカンタンです。

 

 

「編集」→「自由変形」を選ぶと加増の周りに8つの四角が表示され

画像の拡大/縮小もできます。

 

この時、適当に動かすと縦横比が変わってしまいます。

比率を変えないためには

「Shift」を押したまま角の4か所のいずれかをドラッグすると

きれいにできますよ。

 

 

最後に、「ファイル」→「保存」で好きな場所に保存して完了です。

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回はシンプルに2枚の画像の重ね合わせだけの解説を書きましたが

このソフトは実際にはかなり幅広いことができるので

 

ふだんPhotoshopを使っていて自分のPCが無い出張先などでも

ネットに繋げば即使えるツールですから

覚えておくと重宝すると思います。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

 

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そんなあなたはお気軽にお問い合せ下さい

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  動画制作&ITコンサル movi (担当:安達)

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今考えていることがありまして、

特に人工知能(AI)について
色々調べたり情報を集めています。

 

その中で最近、

「人工知能は人間を超えるか」 (角川EPUB選書)

という本をKindleで読んでいますが

これがなかなかわかりやすくて興味深いです。

 

この中で最近よく聞く「ディープラーニング」という

技術について面白いことが書かれていますよ。


説明は長くなるので、割愛しますが

(本当はよく理解できてない(笑))


AというものからBという答を出すときに

(例えば画像から
膨大な計算を重ねるだけではなくて
わざと“少し違うデータ”を入れてみたり
伝達する間の層の“一部を抜いてみたり”

することで
一気に“自動的に学習する”ことが可能に
なっていったということです。


(実はディープラーニングの考え方自体は
30年以上前からあったらしいのですが

このやり方がわからなかった)


これって野球やバレーボールの練習でわざと
取りにくいところにボールを打つ、みたいな

話ですね。

 

わざとずれたデータや飛んだデータなどを

混ぜながら、膨大な試行(練習)を繰り返すことで

“より信憑性の高い特徴量”(データの特長を数値化したもの)

を見つけ出すことができる、というわけです。


要は

コンピュータも“厳しく鍛える”ことで

土台(基礎体力)が

強くなり、その積み重ねで

新しい特徴量を見つけ(学習し)、

どんどん賢くなっていく。

 

本の表紙の画像で

「人工知能を知ることは 人間を知ることだ」

というキャッチがありますが

まさに人間とおんなじ、じゃないですか?

 

さて最後に、

この本のタイトルにもなっている

「人工知能は人間を超えるか」どうか、

ですが・・・、

 

まだ最後まで読んでません(笑)

 

ただ、著者の松尾豊さん(東大 特任准教授)によると

今現在はまだまだ、ではあるけれども

最終的に

人間の知能がプログラムで実現できないはずはない

と考えているようです。

 

私たちがやっている仕事のうちかなりものが

人工知能で間に合ってしまうようになる日は

そう遠くないかも知れません。

 

 

絶対に人間にしか出来ない仕事は何か?

 

それをよく考えて

磨いていかなければいけない時が

既に来ているのではないでしょうか。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

 

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