MY TIME. -4ページ目

あまねく不良
月の光 横の光 隣の星の暗さは私
私のそばで奏でる音色
ピアノの音と共に消える闇

コケシドール

素敵です素敵です素敵です

早見純さん素敵です

遠藤さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました

素敵です

ああ、なぜ素敵なのか

鼓動が早く動き始めた=素敵なのです

恋ですね、恋

恋した事ありませんが恋なのです

愛しています


ひとりって

結局誰も理解出来ない

理解してもらえたとしても全てではない

してもらえたとしても自分はそれで満足出来ているのか

すべてを肯定してもらうのとはまた違う

つまりは常識に捕われずに、自分自身が一番わかっていないからね