無駄にイライラしちゃってしょうがない

消えればいい

消えてしまえ



あぁ病んでて笑いが止まらない

病んでて黒くなって

人間死ねばいいよ

俺も含めて



寂しいのに慣れるなんて

何も知らない癖によく言うね

一瞬のドン底の不安もわからないくせに

消えていく自分への恐怖もわからないくせに

よく言うよ





私が私じゃなくなる

止められない
止めたらまた狂う


このままでいたい
散ってしまえ全部全部

私のことでもっとそうやって悩めばいいよ


それがたまに嬉しくなるんだからさ




もっと悩んでよ
それで私に答えを求めてよ



それでまた遊んであげる


繰り返してるのはどっちかわからせてあげるよ




繰り返してるのは私じゃない君の方




また私と自分を重ねてる
違うよ
君は君なの

すべてが似てると思わないで



繰り返してるのは




君だよ


音の無いところでずっとずっと眠っていたいよ

嫌なものばかり耳に聞こえて目に見えてくる

みんな大好き愛してる

でもたまに全て断ち切りたくなる
人と付き合いが多ければ多いほど縛られるのをご存じでしょうか?

色んなものから与えられた重みにつぶれて消えそうになるの

だから全て投げ出して
1人何も知らない自分になりたい


今更無理だけどね

しばられてるの

もう後戻りなんか出来やしないもの



眠らせてちょっとでいいから

嫌なもの見せないで

まぶたを閉じて一週間でもいいから痛みも感じずに眠らせて





痛いの心と身体が
君のことがわからないの

「メールの返信しなくていいよ」って送った

…いつもは返信してくれるの

でも今回は返信してくれなかった

テスト期間だからしょうがないのはわかってる
でも他の子にはメール返してるんでしょ?

私は知ってるよ

ちゃんとね、君のこと見てるんだよ?

他の子なんてモノクロなんだよ
君だけ色づいて見えるの


ごめんね

わからないけど辛くてしょうがないの

君の周りにいる子

全部殺したいくらいに好きなの


こんなに好きなのに
君は余計に遠くなった




私がみんなと別れるとき抱きついたりしたのが
気に食わなかったの?

あれは挨拶だけど
そのまま見ていられなかった?

同じサークルだからもっと傷付くよね、ごめんね


でも私はしばらくみんなと会えないと思うと悲しかったからせめて忘れないようにって
抱きついただけなの


私ね、死んじゃうかもしれないの


今ね、とてもリハビリが辛いの

君は私の花なの

君から何も返って来なかったら
私はもうダメなの


こんなにほぼ毎日のリハビリに辛いと嘆いても

きっと君は疲れるんだろうね


私と会話するの



あーあっ、もういっそいなくなってしまいたい

そして私を必要として、君に後悔してほしい






こんなに好きだから、余計に憎らしくなっちゃうんだ
私のことをみんな月って言ってくれる

でも月は太陽の光を借りて輝いているの


1人じゃ輝けないんだよ?

嬉しいけど、なんだか変な気分なの




夜に歩いてるときに照らしてくれてる

でもたまにその光は
冷めた光に見えてくる


それが雨が降ってる時だと

暗闇に一人寂しく光って泣いてるように見える


悲しくて悲しくて
でも何が悲しいかわからなくて

自分の儚さに

誰かを求めてるような




不思議な、感じ