1
朝4時に起きて決めたルーティンを行なった後、副業を行い、出勤することで収入が増えてゆとりのある人生が送れる
2
4時起きのために行うこと
早起きせずにいられないことを見つけること。つまり、これがやらずにいられないとこを見つける。
"「 できないこと」は、どうでもいい。
「 今できることは何か」を考え、そこに集 中しよう! "
3
人との差別化
人との違いを作ることでオンリーワンの存在になれる。
ズレることで違いを生み出す事ができる。
起きる時間をズラす。
堀江さんの多動力にも通じる考えである。
4
ワクワクする目標を立てる。
目標を立てたら周りに話す。
5
「 すぐやる人」になるための技術
面倒だな、イヤだなと思う仕事ほど大事な事である可能性が高い。
まず手を動かす、そのあとやる気がついてくる。
6
小さな変化に気づく「 感性」の磨き方
メモをとること。
まさに前田裕二の「 メモの魔力」と同じ考え。
メモすれば覚えておかなければいけないことから開放される。
思考が整理される。
考えるクセがつく。
秋元康の「 一行日記」から始めてみよう。
7
まとめ
朝のゴールデンタイムを上手く活用すれば充実した人生が送れるようになるとの考え。
そのために、具体的な行動の仕方も紹介されている。
ただ、太陽光発電投資については「? 」だった。投資本ではないので仕方ないがメリットだけでデメリットが分かりづらい。
それを理解するために朝勉強しましょうということなのだが。現時点での感想です。
